2026/08/28
埋没法とは?種類・メリット・失敗しない選び方を徹底解説

「二重にしたいけれど、いかにも整形したような不自然な仕上がりにはしたくない」「埋没法なら傷跡が目立ちにくそうだけれど、自分のまぶたでもきれいな二重を作れるのだろうか」と悩み、施術を受けるか迷っている方もいるでしょう。
埋没法は比較的受けやすい二重整形の一つですが、希望する二重の幅やまぶたの厚み、脂肪量などによって適した方法は異なります。「埋没法なら誰でも自然な二重になれる」と考えるのではなく、自分のまぶたの状態に合った方法を知ることが、仕上がりに納得するための第一歩です。
本記事では、施術の仕組みや種類、向いている人、メリット・デメリットを解説します。後悔を防ぐ医師選びのポイントも確認しましょう。
監修医師

ツツイ美容外科 院長 筒井 康文
大阪・心斎橋で38年以上にわたり美容外科診療に従事。
二重整形や眼瞼下垂治療をはじめとする目元形成を数多く担当、院長を務めるツツイ美容外科では、2019年~2025年の期間だけでも2,698件の埋没二重術を行っています。
長年の経験によって培われた診断力をもとに、一人ひとり異なるまぶたの状態を見極め、適した治療方法を提案しています。
【所属学会・資格】
- ・ 日本美容外科学会(JSAS)専門医
- ・ 日本美容外科学会(JSAS)会員
- ・ 日本美容皮膚科学会 会員
- ・ 日本美容外科医師会 会員
- ・ 日本先進医療医師会 会員
埋没法とは?仕組みと特徴をわかりやすく解説
埋没法とは、まぶたの内側へ細い医療用の糸を通し、皮膚と内部組織を固定して二重ラインを作る施術です。
「切らずにどうやって二重になるの?」と疑問に感じる方もいるでしょう。埋没法では、二重にしたいラインに合わせて糸を適切な位置にかけることで、目を開けたときに皮膚が折れ込み、二重のラインが形成されます。

皮膚を大きく切開しないため、切開法と比べて腫れや内出血が軽く済む傾向があります。施術時間も比較的短く、初めて二重整形を受ける方にも選ばれています。
ただし、埋没法は「糸で留めれば誰でも同じ二重になる」という施術ではありません。希望する二重幅、まぶたの厚み、脂肪量、皮膚のたるみなどを診断し、適切な固定位置や方法を検討することが重要です。
埋没法の仕組みと二重ができるメカニズム
二重まぶたは、目を開けるときにまぶたの皮膚が内部の組織と連動して引き込まれ、折れ目ができることで形成されます。
もともと二重の方は、皮膚と目を開ける働きを担う組織との間に連動する構造があります。一重まぶたでは、この折れ込みが起こりにくい構造や、皮膚・脂肪の厚みなどが関係している場合があります。
埋没法では、二重にしたいラインに合わせて医療用の糸を通し、まぶたの皮膚と内部の組織を適切な位置で固定します。目を開ける動きに合わせて固定した部分の皮膚が引き込まれることで、二重の折れ込みが形成されます。
二重幅を広く設定すればするほど理想の仕上がりになるとは限りません。まぶたの状態に合わない幅を設定すると、目の開きが悪く見えたり、二重ラインの下が膨らむ「ハム目」につながったりする可能性があります。
仕上がりの自然さを重視するなら、カウンセリングで二重幅だけを確認するのではなく、目を開けたとき・閉じたときの状態や、まぶた全体とのバランスまで確認することが大切です。
切開法との違い|メリット・デメリットを比較

埋没法と切開法の大きな違いは、皮膚を切開するかどうかです。
埋没法は糸で二重ラインを形成します。腫れが比較的少なく、希望が変わった場合や左右差が気になる場合に修正を検討しやすいことが特徴です。
一方、切開法は希望する二重ラインに沿って皮膚を切開し、内部組織を調整して二重を形成します。埋没法よりダウンタイムは長くなりますが、皮膚のたるみや脂肪なども同時に調整できる場合があります。
埋没法が適しているのは、まぶたの皮膚や脂肪が比較的少なく、糸による固定で自然な折れ込みを作れるケースです。
皮膚のたるみが強い方や、何度も埋没法が取れている方では、切開法を含む別の選択肢が適することもあります。
どちらが優れているかではなく、現在のまぶたと希望する仕上がりに合っているかで判断することが大切です。
埋没法の種類と自分に合った術式の選び方
埋没法には、固定する点数や糸の通し方、固定する組織によって複数の種類があります。
クリニック独自の名称が付いていることもありますが、大切なのはメニュー名ではありません。実際にどこへ糸を通し、どのように固定するのかを確認する必要があります。
価格や「取れにくい」という説明だけで選ばず、自分のまぶたに必要な術式かを医師に説明してもらいましょう。
点留め・ループ法など代表的な埋没法の種類

点留めは、二重ライン上の複数箇所を糸で固定する方法です。2点留めや3点留めなどがあり、比較的シンプルな施術として広く行われています。
固定する点が増えるとラインを細かく調整しやすくなる場合があります。ただし、点数が多ければ必ず長持ちするわけではありません。
必要以上に固定箇所を増やすと、腫れや違和感が強くなったり、修正時の負担が増えたりする可能性があります。
ループ法は、糸を線状またはループ状に通して固定する方法です。複数の箇所へ力を均一化し、二重ラインの安定を目指します。
挙筋法と瞼板法の違い
埋没法は、糸をどの組織に固定するかによっても方法が分けられます。代表的なのが、挙筋法と瞼板法です。
挙筋法は、目を開ける働きをする「眼瞼挙筋」側の組織と皮膚を糸で固定し、目を開けたときの動きによって二重ラインを形成する方法です。
瞼板法は、まぶたの内側にある「瞼板」に糸を固定して二重ラインを形成する方法です。

このように、同じ埋没法でも糸を固定する組織によって仕組みが異なります。どちらが適しているかは、まぶたの厚みや脂肪量、目を開ける力、希望する二重ラインなどを踏まえて医師が判断します。
二重幅・まぶたの厚みから考える術式選び
埋没法の術式や固定位置を選ぶ際は、希望する二重幅だけでなく、まぶたの厚みや脂肪量、皮膚のたるみなども考慮する必要があります。
たとえば、自然な末広型を希望する場合と、幅の広い平行型を希望する場合では、必要となる二重ラインの位置や固定方法が異なることがあります。
また、まぶたが薄く、皮膚のたるみが少ない方は、比較的シンプルな固定でも二重ラインを形成しやすい傾向があります。一方、まぶたの脂肪量が多い方や皮膚が厚い方では、希望する二重幅によって糸に負担がかかりやすくなる場合があります。
無理に幅広い二重を作ろうとすると、二重ラインの下が膨らんで見える「ハム目」や、目の開きが悪く見える状態につながる可能性があります。
そのため、まぶたの状態によっては、固定方法を工夫するだけでなく、上まぶたの脂肪への対応や切開法など、別の選択肢を検討することもあります。
大切なのは、「希望する二重幅を作れるか」だけではありません。現在のまぶたの状態で無理なく形成・維持できるデザインかを医師に確認し、自分に合った二重幅を提案してもらうことが重要です。
症例①:薄めまぶた×末広型二重

【院長コメント】
こちらは、まぶたが薄く、自然な末広型の二重を希望された症例です。
患者様はまぶたの厚みが少なく、もともとの目元の形を活かしやすい状態だったため、埋没法との相性が良いタイプでした。
一般的に、まぶたが薄い方は二重ラインが安定しやすく、埋没法による自然な変化を得やすい傾向があります。そのため、術後の仕上がりも比較的きれいで、長期間ラインを維持しやすいケースが多く見られます。
症例②:厚めのまぶた×末広型二重

【院長コメント】
この患者様はまぶたにある程度の厚みがあり、できるだけ自然な変化をご希望されていました。
まぶたに厚みがある場合、二重の幅を無理に広くすると、目元の印象が不自然になったり、二重ラインが安定しにくくなったりすることがあります。そのため、まぶたの状態とご希望を踏まえ、無理に幅を広げず、自然になじみやすいラインを設定しました。
今回は自然な末広型の二重をデザインし、もともとの目元になじむ、自然な変化を目指しました。
関連記事
埋没法が向いている人・向いていない人
埋没法は、切開せずに二重ラインを形成できる方法として幅広い方に選ばれています。ただし、まぶたの厚みや皮膚の状態、目を開ける力、左右差などによって、適したデザインや方法は異なります。
満足度の高い仕上がりを目指すには、「埋没法ができるか」だけでなく、「埋没法で希望する二重を無理なく形成できるか」を判断することが大切です。
医師コメント|埋没法の適応は総合的に判断します
埋没法が適しているかどうかは、まぶたの厚みだけでなく、皮膚や脂肪の量、目を開ける力、左右差、希望する二重幅などを総合的に確認して判断します。
「埋没法ができるか」だけでなく、希望する二重を無理なく形成できるかを見極めることが重要です。状態によっては、二重幅の調整や脱脂・切開法など、別の方法を検討する場合もあります。
埋没法がおすすめの人の特徴
埋没法を検討しやすいのは、次のような方です。
- ・ 切開せずに二重を目指したい
- ・ ダウンタイムをできるだけ短くしたい
- ・ まぶたの皮膚や脂肪が比較的少ない
- ・ アイプチで作れる範囲の二重を希望している
- ・ 将来デザインを変更する可能性がある
- ・ 初めて二重整形を受ける
埋没法では、もともとのまぶたの状態に無理のないラインを設定することで、自然な二重を目指しやすくなります。
ただし、これらに当てはまる場合でも、目を開ける力や左右差、皮膚の余りなどによって適した方法は異なります。診察では、目を閉じた状態だけでなく、目を開けたときのまぶたの動きや左右差まで確認してもらうことが大切です。
埋没法だけでは理想の仕上がりが難しいケース
まぶたの状態によっては、埋没法だけで希望する目元を作ることが難しい場合があります。
たとえば、まぶたの厚みや脂肪のボリュームが大きい場合、無理に幅広い二重を作ろうとすると、二重ラインの下に厚みが残り、不自然に見えることがあります。こうした場合は、まぶたの状態に合わせて二重幅を調整したり、必要に応じて別の治療を検討したりすることがあります。
また、目を開ける力が弱い場合は、二重ラインを作るだけでは眠そうな印象が十分に改善されないことがあります。まぶたの開き方によっては、眼瞼下垂の有無などを含めて診察することが重要です。
皮膚のたるみや余りが多い場合も、二重ラインに皮膚が被さることで、希望した幅よりも狭く見えることがあります。
さらに、左右で骨格やまぶたの厚み、脂肪量などに違いがある場合は、左右をまったく同じ位置で固定するのではなく、それぞれの目元に合わせたデザインが必要になることがあります。
埋没法に適しているかどうかは、単に「まぶたが厚い・薄い」だけでは判断できません。希望する二重幅とまぶたの状態を照らし合わせ、無理のない方法を選択することが重要です。
埋没法だけにこだわらず、必要に応じて脱脂や切開法なども含めて比較できる医師に相談するとよいでしょう。

適応の限界やトラブルを避けるためのポイントについては、『埋没法で失敗する原因とは?まぶたの状態別に見る限界と対策』でも詳しく解説しています。
埋没法のメリット・デメリットを正しく理解する
埋没法は、皮膚を切開せずに二重ラインを形成できるため、比較的身体への負担を抑えやすい二重整形です。一方で、すべての方に同じような仕上がりが得られるわけではなく、二重ラインが薄くなったり、希望するデザインによっては適応が難しかったりする場合もあります。
満足度を高めるには、メリットだけでなくデメリットや適応の限界も理解したうえで、自分の希望やまぶたの状態に合った施術かどうかを判断することが大切です。
埋没法のメリット|自然さ・ダウンタイム・修正のしやすさ

埋没法の大きなメリットは、皮膚を大きく切開せずに二重ラインを形成できるため、切開法と比べて身体への負担を抑えやすいことです。
施術時間は方法によって異なりますが、比較的短時間で受けられ、局所麻酔で行うことが一般的です。術後は腫れや内出血が生じることがありますが、切開法と比べてダウンタイムを抑えやすい点も特徴です。
また、まぶたの状態に合わせて適切なラインを設定することで、もともとの目元になじむ自然な二重を目指せます。そのため、初めて二重整形を受ける方にも選ばれています。
将来的に二重のデザインを変更したい場合に、切開法と比べて再調整を検討しやすいことも埋没法の特徴です。ただし、再施術が可能かどうかは、これまでの施術内容やまぶたの状態などによって異なります。
一方で、埋没法は比較的負担の少ない施術であっても、「簡単な施術だから誰が行っても同じ結果になる」というわけではありません。自然な仕上がりを目指すには、まぶたの状態を見極めたうえで、二重幅やラインを適切にデザインすることが重要です。
過去の埋没法による二重ラインを埋没法で修正した症例

【院長コメント】
修正症例では、過去の施術による既存の二重ラインや瘢痕(傷跡)の影響によって、腫れ方や仕上がりの経過が通常の埋没法とは異なることがあります。
この方はもともと幅の広い二重でしたが、まぶたの厚みや脂肪のかぶさりに加え、二重ラインの食い込みが弱くなっていたため、本来の二重幅よりも狭く見えている状態でした。
この方は13mmという比較的広い二重幅でデザインしているにもかかわらず、術後1週間で大きく腫れが改善し、1か月後にはほとんど気にならない状態まで回復しています。
3か月後には腫れが完全に落ち着き、二重ラインの食い込みもしっかりと形成されています。
埋没法のデメリット|ラインが薄くなる・腫れや内出血・適応に限界がある

埋没法は、切開法のように皮膚を切開して二重を形成する方法ではないため、時間の経過やまぶたへの負担などによって、二重ラインが薄くなったり、ラインが取れたりする可能性があります。
また、術後には腫れや内出血、左右差などが生じることがあります。これらは一時的な変化であることが多く、時間の経過とともに落ち着いていきますが、二重幅が安定するまでには一定の期間が必要です。
さらに、まぶたの厚みや皮膚のたるみ、目を開ける力などによっては、希望する二重幅を埋没法だけで作ることが難しい場合があります。特に、まぶたの状態に対して無理に幅広い二重を設定すると、ラインが不自然に見えたり、安定しにくくなったりすることがあります。
そのため、施術前には「埋没法ができるか」だけでなく、「自分が希望する二重を埋没法で無理なく目指せるか」を確認することが重要です。
メリットとデメリットの両方を理解し、自分のまぶたの状態や希望する仕上がりに適した方法を選ぶことが、二重整形で後悔しないためのポイントです。
より詳しい注意点や、施術前に確認しておきたいポイントについては、以下の記事も参考にしてください。
関連記事
埋没法で後悔しないために|クリニック・医師選びのポイント

埋没法で満足のいく仕上がりを目指すには、術式だけでなく「誰がまぶたの状態を診断し、どのようなデザインを提案するか」が重要です。
同じ埋没法でも、まぶたの厚みや左右差、目の開き方などをどこまで考慮してデザインするかによって、仕上がりや持続性に違いが生じることがあります。
クリニックを選ぶ際は、料金や症例数だけで判断せず、自分のまぶたに合った方法を提案してくれる医師かどうかを確認しましょう。

症例数だけでなく診断力・デザイン力を確認する
症例数が多いことは、医師を選ぶ際の一つの判断材料です。しかし、症例数だけで「自分にも同じような仕上がりになる」とは限りません。
重要なのは、まぶたの厚みや脂肪量、左右差、目を開ける力などを確認したうえで、一人ひとりに合わせた二重幅やラインを提案できるかどうかです。
カウンセリングでは、希望する二重ラインをそのまま再現するだけでなく、シミュレーションを行いながら、
- ・ 希望するラインが自分のまぶたに適しているか
- ・ 自然に見える二重幅はどの程度か
- ・ 希望のデザインを実現するためにどのような方法が適しているか
- ・ 希望するラインが難しい場合、その理由は何か
まで説明してくれる医師を選ぶことが大切です。
また、術後の腫れや内出血などのダウンタイム、左右差やラインが薄くなる可能性など、考えられるリスクについても事前に説明があるか確認しましょう。

埋没法以外の選択肢も提案できる医師を選ぶ
信頼できる医師選びでは、「埋没法を受けたい」という希望だけを見るのではなく、その人のまぶたに本当に適した治療方法を考えてくれるかも重要なポイントです。
まぶたの状態によっては、埋没法だけでなく、脱脂や切開法など、別の方法が適している場合があります。また、目の開き方などに関する所見によっては、眼瞼下垂に対する治療を含めた検討が必要になることもあります。
そのため、「埋没法を希望しているから埋没法を勧める」のではなく、複数の選択肢を提示したうえで、なぜその方法が適しているのかを説明してくれる医師を選ぶことが大切です。
大切なのは、単に「埋没法を受けること」ではなく、自分の目元に合った方法で理想の仕上がりを目指すことです。
大阪で埋没法を受けるクリニックを探している方は、以下の記事も参考にしてください。
関連記事
埋没法でよくある質問(FAQ)
埋没法は何年くらい持ちますか?
個人差がありますが、数年単位で二重ラインを維持する方もいます。一方で、まぶたの状態や生活習慣によっては、早期にラインが薄くなることもあります。
埋没法は何回までやり直しできますか?
明確な回数の上限はありません。ただし、再施術を重ねるほど組織への負担が増えるため、まぶたの状態を確認しながら判断する必要があります。
腫れはどのくらい続きますか?
腫れのピークは施術当日から2日程度です。多くは1週間前後で落ち着きますが、完成までは約1か月かけて経過を見ることをおすすめします。
取れた場合は再施術できますか?
再施術が可能なケースは多くあります。ただし、「本当に糸が取れたのか」「加齢や皮膚の変化によるものか」を診断したうえで、適切な方法を選択することが重要です。
まとめ|埋没法は「術式」ではなく「診断力」で結果が変わる

埋没法は、切開を伴わず自然な二重を目指せる人気の施術です。しかし、満足できる結果を得るためには、術式だけで判断するのではなく、自分のまぶたに本当に適しているかを見極めることが欠かせません。
まぶたの厚みや脂肪量、目を開ける力、左右差などを総合的に診断し、一人ひとりに合った方法を提案できる医師を選ぶことが、後悔しないための最大のポイントです。
また、埋没法について理解を深めるために、以下の関連記事もぜひご覧ください。
関連記事(内部リンク)
- 埋没法で失敗する原因とは?まぶたの状態別に見る限界と対策
- 埋没法の種類を徹底解説|違い・選び方・おすすめの方法
- 埋没法の腫れはどれくらい?ピーク・経過・早く引かせる方法
- 埋没法が取れた?ラインが薄くなった原因と再施術の判断基準
- 大阪で埋没法を受けるなら?後悔しないクリニック選びと失敗しないポイント
埋没法を検討している方は、まずはカウンセリングで現在のまぶたの状態を詳しく診断してもらいましょう。自分に合った施術方法を選択することが、理想の目元への近道です。
■ 実際の仕上がりを確認したい方
■ カウンセリングで相談したい方


