DOCTORS
ドクター一覧
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筒井 康文 院長
YASUHUMI TSUTSUI
医療法人 ツツイ美容外科
院長ブログ
⚫︎ メッセージ
多くの患者様の診療を通して、見た目の変化により自信を持って前向きに生きる手助けができていることを実感。患者様の心に寄り添い、医療としての美容外科・美容皮膚科を目指します。
⚫︎ 経歴
職歴:
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昭和60年
佐賀医科大学医学部卒業
-
昭和60年~昭和62年
名古屋掖済会病院勤務
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昭和62年~昭和63年
大手美容外科勤務
-
昭和63年
心斎橋でツツイ美容外科開院
⚫︎ 資格/所属学会
- ・日本美容外科学会(JSAS)専門医
- ・日本美容外科学会会員
- ・日本美容皮膚科学会会員
- ・日本美容外科医師会会員
- ・日本先進医療医師会会員
- ・日本医学脱毛学会会員
- ・日本レーザー医学会会員
- ・アラガン・ボトックスビスタ認定医
- ・アラガン・ジュビダームビスタ認定医
⚫︎ ツツイ美容外科の遍歴
昭和63年 心斎橋でツツイ美容外科開院
平成10年 西心斎橋に移転
平成17年 燕京ビル4Fに移転
平成18年 医療法人化
平成20年 同ビル3Fも含め、医院拡張
平成23年 現在のフェリチタ心斎橋に移転
令和4年 同ビル6Fに医院拡張
山本 緑 ドクター
MIDORI YAMAMOTO
形成外科専門医
⚫︎ メッセージ
人は誰しも、「若々しくありたい」「自分らしさを保ちたい」と感じるものだと思います。 見た目の変化をきっかけに気持ちが前向きになり、日々をいきいきと過ごせることは、心の健康にもつながる大切な要素だと、身近な人や自分自身の経験を通して感じています。 だからこそ私は、誠実さ・寄り添う姿勢・丁寧さ・正直さを大切にし、患者さま一人ひとりと真摯に向き合うことを心がけています。 美容医療は「見た目の変化」だけを追うものではなく、「医療としての責任と根拠」が求められる分野であると考えているからです。
大学病院では放射線診断科に所属し、画像診断を中心に、血管や臓器を画像で確認しながら行う治療にも携わってきました。 放射線診断医は「Doctor’s Doctor」とも呼ばれ、全身を客観的に評価し、安全性を重視した判断が求められる分野です。 全身を診てきた経験で培った解剖学的理解やリスク評価の視点は、現在の「ヒアルロン酸」などの注入治療においても大きな基盤となっています。 美容医療においても、見た目だけでなく血管や組織の構造を踏まえ、根拠に基づいた治療と丁寧な説明を大切にしています。 また、健やかな美しさを保つためには、治療だけでなく日常生活のケアも重要だと考えており、外側と内側の両面から、患者さまの健康と美しさを支えていければと思っています。 どんな小さなお悩みでも、どうぞお気軽にご相談ください。 一緒に「適切な選択」を考えていければ幸いです。
⚫︎ 経歴
学歴:
職歴:
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令和2年
川崎医科大学附属病院
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令和4年
川崎医科大学附属病院 放射線診断科
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川崎医科大学 放射線断学教室 臨床助教(麻酔科)
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令和5年
川崎医科大学総合医療センター 放射線科
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令和6年
川崎医科大学附属病院 放射線診断科
-
川崎医科大学 放射線断学教室 臨床助教
-
令和6年
ツツイ美容外科 非常勤
-
令和7年
岡山県内形成外科 非常勤
⚫︎ 資格/所属学会
- 日本抗加齢医学会 正会員
- 日本レーザー医学会 正会員
- 日本医学放射線学会 正会員
- 日本IVR学会 正会員
- アラガン・ボトックスビスタ認定医
- アラガン・ジュビダームビスタ認定医
- Cosmetic Surgery Anatomy Course修了認定医
松下 友樹 ドクター
YUKI MATSUSIHTA
⚫︎ 経歴
現職:
スキンクリニック掛川 院長
職歴:
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平成20年
静岡市立静岡病院
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平成21年
浜松医科大学 初期研修終了
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平成22年
浜松医科大学 形成外科
-
平成24年
浜松医科大学 形成外科 診療助教
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平成25年
磐田市立総合病院 形成外科
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平成27年
浜松医療センター 形成外科 科長
-
平成28年
浜松医科大学 形成外科 診療助教
-
令和2年
浜松医科大学 形成外科 助教
-
令和4年
磐田市立総合病院 形成外科 部長
⚫︎ 資格/所属学会
- 日本形成外科学会専門医
- 日本形成外科学会領域指導医
- 日本熱傷学会専門医
- 日本創傷外科学会専門医
- 形成外科レーザー分野指導医
- ABLS(米国熱傷学会)プロバイダー
- スキンバンク摘出・保存講習会修了
- 乳房再建用エキスパンダー/インプラント責任医師
- 緩和ケア研修(PEACE)修了
- 日本フットケア・足病医学会下肢創傷処置・管理のための講習会修了
- 臨床研修指導医
CASE
症例実績
埋没二重
- 費用(税込価格)
- 両方:88,000円(税込) 片方:66,000円(税込)
- 担当医師
- 松下 友樹ドクター
山本 雅之 ドクター
MASAYUKI YAMAMOTO
⚫︎ メッセージ
米国留学中や大学院では、創傷治癒に関する研究をしておりました。また、臨床家としても、難治性潰瘍や褥瘡の診療に当たってまいりました。
「キズ」や「キズアト」でお困りの方は、ご遠慮なくご相談ください。
⚫︎ 経歴
現職:
医療法人社団 慶昭会 おおにし病院 形成外科 部長
職歴:
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平成13年
川崎医科大学大学院(生化学系創傷病態生化学)修了
-
医学博士取得
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平成23年
川崎医科大学形成外科講師 就任
-
令和4年
医療法人社団 慶昭会 おおにし病院 形成外科 部長 就任
⚫︎ メッセージ
日本の保険制度は世界的に見て恵まれていますが、私は皮膚科医として患者さんのお悩みに向き合う中で、時には保険適用外の施術を提供できないことに対する心の葛藤を感じてきました。それでも、皮膚の健康や美しさに対する患者さんの願いに応えるために、皮膚科医としての道を歩みながら美容皮膚科の知識と技術を積極的に学び、日々精進してまいりました。
その結果、患者さんの美と健康をより総合的にサポートすることが可能になりました。皆様のお悩みやご要望に真摯に向き合い、最新の治療法や技術を駆使して、満足いただける結果を提供することを心がけております。
⚫︎ 経歴
現職:
ふるかわスキンクリニック 院長
学歴:
職歴:
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令和2年
市立伊丹病院初期研修終了 大阪医科薬科大学 皮膚科教室入局
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令和5年
県立尼崎総合医療センター 皮膚科
-
令和6年
ふるかわスキンクリニック開院
⚫︎ 資格/所属学会
- 日本皮膚科学会 正会員
- 日本美容皮膚科学会 正会員
- アラガン・ボトックスビスタ認定医
- アラガン・ジュビダームビスタ認定医
⚫︎ メッセージ
大学病院眼科、皮膚科で臨床研修を積み、現在に至ります。患者様お一人お一人、美に対する悩みはさまざまです。特に初めて美容治療を受けられる方は、これまで悩みを抱え、不安な気持ちで受診されるのではないかと思います。女性医師の立場から、誠心誠意、患者様の悩みと向き合い、患者様がツツイ美容外科を選んで良かった、安心して美容医療を受けられる場だと思って頂けるように、丁寧で優しい説明、診療を心がけ、日々努力してまいります。
わからないこと、不安なことがあれば、何でも気軽にお尋ね頂けましたら幸いです。
⚫︎ 経歴
現職:
大阪府内総合病院 皮膚科医
学歴:
職歴:
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平成25年
大阪市立大学医学部付属病院にて初期臨床研修2年
-
大学病院眼科、関連病院眼科勤務
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平成30年
奈良県立医科大学付属病院皮膚科学教室入局、皮膚科医として勤務
-
令和6年
大阪府内総合病院皮膚科医、ツツイ美容外科美容皮膚科医
⚫︎ 資格/所属学会
- 重度の原発性腋窩多汗症 ボトックス講習・実技セミナー修了医師
- 日本皮膚科学会 正会員
- 日本美容皮膚科学会 正会員
- 日本抗加齢医学会 正会員
- アラガン・ボトックスビスタ認定医
- アラガン・ジュビダームビスタ認定医
GREETING
院長挨拶
患者様に喜んでいただくために、
院長の私も、ツツイ美容外科も
変わり続けます。
美容医療は自分への投資という考えが定着してきています。
「きれいな肌になりたい」「美しくなりたい」という思いは性別・年齢問わず共通で、そのような患者様のために、ツツイ美容外科とスタッフは存在します。
クリニックがあるから患者様が必要、では決してありません。その順番を間違えることなく、お悩みを解決する治療を行い、さらにプラスとなる提案もいたします。
心豊かな人生となるお手伝いを続け、男女問わず幅広い世代の方々に、末長くお付き合いしていただけるクリニックを目指しています。
「ビジネスとしてではなく、医療としての美容外科」という開業当初の思いは今も変わりません。美容医療は患者様に喜んでいただくためにあるという考えのもと、患者様にプラスになる提案だけを行い、「きれいになって良かった」と心から喜ばれる治療を提供しています。信頼して相談でき、安心して治療を受けられるクリニックであり続けたいと思います。
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大手を辞め、美容外科を開いた理由。
私は医学部を卒業後、病院での研修を経て、大手美容外科に勤務しました。しかし、美容外科をビジネスとして捉えていることに違和感を覚え、小さくてもいいから自分のクリニックを持ちたいと独立しました。
1988年8月に大阪心斎橋で開業して以来、「ビジネスとしてではなく、医療としての美容外科」を志し、患者様に喜んでいただくための美容医療に真摯に取り組み続け、大阪ミナミで一番長く続く美容外科となりました。
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丁寧な対応をするために大きな規模へ。
当初、美容外科の治療がメインでしたが、10年経ったころから美容皮膚科に力を入れるようになりました。きっかけはレーザー脱毛を始めたことで、利益を抑えて適正価格で提供すると、患者様の数が一気に増えました。
丁寧な対応するために、スタッフや設備を増強していくと次第に規模が大きくなり、もっと広く快適な空間で提供したいと考え、2011年に現在のビルに移転しました。
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美容医療の医師としての大切な提案。
美容外科の手術治療主体のころは、患者様が気にしていないところの治療は不必要と考えていました。その後、美容皮膚科の多くの患者様と接することで、この考えは変わりました。例えば「気になっていたしわが改善して若返った」と喜ばれても、まだシミが残っており、このシミを取ればもっと若く見えるという場合、シミ治療の提案は不必要でしょうか。
治療するかしないかは、患者様が決めることです。「先生に勧めてもらって、きれいな肌になりました」と喜ばれる提案は不必要なことではありません。
美容医療の医師として、患者様が気づかれていないことをアドバイスすることや、患者様にプラスになる提案は大切だと、今は考えています。
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スタッフ全員が支えるツツイグループへ。
その後、「エンビロン」というビタミンA化粧品に出逢い、メディカルエステに力を入れ、2016年、エステサロンツツイを開設しました。小さなクリニックが、美容外科・美容皮膚科・エステサロンの3部門を抱えるツツイグループという大きな組織になりました。
開業当初は院長の私一人が引っ張っていましたが、現在は看護師、手術アシスタント、受付、マーケティング、エステサロンツツイ、各部署の全員で支えています。トップダウンからボトムアップへと変わり、スタッフの意見を取り入れ、問題はみんなで解決策を検討します。
人材育成にも力を注ぎ、スタッフの成長とともに組織全体がレベルアップしています。全員が一丸となって最善を尽くし、患者様に喜んでいただくためにこれからもツツイ美容外科は変わり続けます。