処女膜再生術
FEATURES
こんなお悩みの方におすすめです。
- もう一度処女に戻りたい
- 初体験の感覚をとりもどしたい
- 結婚する前に処女膜を元に戻したい
ABOUT
処女膜再生術とは
37年の実績で、
一人ひとりの日々のお悩みをサポート
処女膜とは、膣付近を覆う薄いヒダの皮膚の膜のことです。
その形はさまざまで、薄いもの、厚いもの、柔らかいもの、硬いものなど変化に富んでいます。
処女膜はとても繊細な組織である為、初めての性交渉時だけでなく、激しい運動やタンポンの使用などでも損傷することもあります。
処女膜再生術は、すでに損傷している処女膜を破れる前の状態に修復する治療で、膣の粘膜に残っている処女膜を細い糸で縫合します。
術後は、性交時に痛みと出血があります。処女膜が破れる前も、破れた後も、生活にはなんら変わりはありません。
また、小陰唇や大陰唇のように外見的に目立つ部分ではありません。処女膜再生術はあくまでも気持ちの為の治療といえます。
手術当日
術後の痛み
出血
腫れ
手術時間
手術当日
術後の過ごし方
日常生活・事務仕事
軽度の運動
運動・ハードワーク
アルコール
軟膏
ウォシュレット
シャワー
入浴
SEX
抜糸
PRICE
メニュー・料金
- 77,000円(税込)
※自由診療となります。
Q&A
よくあるご質問
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Q.小陰唇縮小の手術は痛いですか?
A.麻酔時のみ痛みがありますが痛みに最大限配慮し、手術には極細の注射針を使用します。
30Gという非常に細い針を使います。
痛みの少ない麻酔液を1ヶ所に注入すると、その部分を十分に麻酔液でふくらませ、指で圧迫し周囲に麻酔液を広げます。麻酔が少し効きかけた周囲にさらに麻酔液を注入し、同様に少しずつ麻酔を広げていくことで、局所麻酔の痛みを最小限に抑えることができます。 -
Q.小陰唇縮小の術後、腫れはどのくらい続きますか?
A.1週間で5割くらい引き、術後 1ヶ月程で落ち着いていきます。
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Q.小陰唇縮小後お風呂はいつから入れますか?
A.ウォッシュレットは当日より可能です。
シャワーは翌日より可。入浴は1週間後の抜糸後となります。 -
Q.小陰唇縮小手術の傷は目立ちますか?
A.個人差はありますが数カ月~半年で柔らかくなりほとんど気にならなくなります。
個人差はありますが、一般的には一時固い状態になりますが数ヶ月から半年で柔らかくなりほとんど気にならない位の状態になります。1ヵ月後の傷の状態は、ほとんどの場合は、あまり目立たない事が多いです。カウンセリングの際には、モニターの方々の写真を時間的経過を追って見て頂いて実際にどうなのか御理解して頂いています。 -
Q.小陰唇縮小の術後痛みはありますか?
A.手術後1~2時間して麻酔がきれてくると鈍痛のような痛みが出てきます。
当院でお渡しした、痛み止めを服用していただければ軽減します。3~4日ほどで鎮痛剤も必要なくなる程度になります。 -
Q.小陰唇縮小術の手術時間はどれくらいかかりますか?
A.手術時間は1時間~1時間半です。
手続き・手術・休憩等のお時間を合わせますと、1時間半~2時間ほどかかります。
陰核包皮と一緒に手術を行う場合は、手術時間は1時間半~2時間程度かかります。 -
Q.小陰唇縮小・陰核包皮とはどのような手術ですか?
A.必要以上に大きくなっている部分を切除し、形をきれいに整えていく手術です。
小陰唇縮小術・陰核包皮術は共に、必要以上に大きくなっている部分を切除し、すれたり、痛むなど日常生活に支障が出ないうにするためであったり、精神的に気にならないように小さくしたり、左右の形を整えたりするための手術です。 -
Q.性交渉はいつから可能ですか?
A.性交渉は1ヶ月後より可能です。
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Q.通院は何回必要ですか?
A.3回必要となります。
カウンセリング・手術・抜糸と3回のご来院が必要となります。※手術は予めの予約が必要となります。 -
Q.生理中でも手術は可能ですか?
A.生理中の手術は極力お控えください。
生理日はタンポンを入れて手術しますが、術後清潔が保ちにくいため極力避けていただいております。 -
Q.仕事の関係で抜糸になかなか行けません。溶ける糸での手術を希望できますか?
A.その場合は溶ける糸を使用します。
溶ける糸を使用することもありますが溶ける糸の場合、溶けるまで1ヶ月~1ヵ月半位かかります。傷は、1週間すればくっついていますので糸は不要になります。糸がついている期間が長くなれば糸の跡が残って多少傷跡が目立つようになることもあります。当院では、少しでも傷跡をキレイに仕上げるためできるだけ抜糸に来院されるようにお勧めしています。