小陰唇縮小術 (クリトリス包茎/副皮切除術/連結部分切除術)

小陰唇縮小術 (クリトリス包茎/副皮切除術/連結部分切除術)

こんなお悩みの方におすすめです。

ABOUT

小陰唇縮小術 (クリトリス包茎/副皮切除術/連結部分切除術)とは

びらびら(ひだ)の大きさや形を整える婦人科形成

小陰唇縮小術 (クリトリス包茎/副皮切除術/連結部分切除術)

年間130例以上の小陰唇縮小術の実績。

小陰唇のお悩みは、見た目だけではなく、擦れによる痛みや違和感、衛生面など日常生活に関わることがあります。

当院では、一人ひとり異なる小陰唇の形状やお悩みに合わせ、機能性と自然な見た目のバランスを考えた治療をご提案しています。

GUIDE

小陰唇(びらびら)の大きさや形のお悩みについて

小陰唇は女性器の入り口周辺にあるヒダ状の組織で、大きさ・色・形・左右差には一人ひとり個人差があります。

そのため、「小陰唇が大きい」「左右差がある」というだけで異常というわけではありません。

しかし、

・下着に擦れて痛みがある
・歩いた時に違和感がある
・汚れやニオイが気になる
・見た目へのコンプレックスが強い

など、日常生活に影響がある場合には、小陰唇縮小術によって形や大きさを整えることができます。

当院では、単純に小さくすることだけを目的とせず、女性器周囲のバランスや機能性を考慮した自然な仕上がりを目指しています。

小陰唇は女性器の入り口周辺にあるヒダ状の組織で、大きさ・色・形・左右差には一人ひとり個人差があります。

そのため、「小陰唇が大きい」「左右差がある」というだけで異常というわけではありません。

しかし、

・下着に擦れて痛みがある
・歩いた時に違和感がある
・汚れやニオイが気になる
・見た目へのコンプレックスが強い

など、日常生活に影響がある場合には、小陰唇縮小術によって形や大きさを整えることができます。

当院では、単純に小さくすることだけを目的とせず、女性器周囲のバランスや機能性を考慮した自然な仕上がりを目指しています。

小陰唇縮小術とは?

小陰唇縮小術とは、小陰唇(女性器周辺にあるヒダ状の組織)の余分な部分を切除し、形や大きさを整える婦人科形成手術です。

小陰唇は、外部からの刺激や摩擦からデリケートゾーンを守る役割があります。

一方で、生まれつきの形状やホルモン変化、加齢などによって、

・小陰唇が大きくはみ出る
・左右差が気になる
・擦れて痛みがある

といったお悩みにつながることがあります。

小陰唇縮小術は、見た目を整えるだけでなく、擦れや違和感など日常生活のお悩みに向き合うための治療です。

当院では、現在のお悩みだけでなく、将来的な自然さや機能性も考慮し、一人ひとりに合わせたデザインをご提案しています。

手術方法・料金・ダウンタイム・後悔しないための全知識についてはこちら

小陰唇縮小術とは、小陰唇(女性器周辺にあるヒダ状の組織)の余分な部分を切除し、形や大きさを整える婦人科形成手術です。

小陰唇は、外部からの刺激や摩擦からデリケートゾーンを守る役割があります。

一方で、生まれつきの形状やホルモン変化、加齢などによって、

・小陰唇が大きくはみ出る
・左右差が気になる
・擦れて痛みがある

といったお悩みにつながることがあります。

小陰唇縮小術は、見た目を整えるだけでなく、擦れや違和感など日常生活のお悩みに向き合うための治療です。

当院では、現在のお悩みだけでなく、将来的な自然さや機能性も考慮し、一人ひとりに合わせたデザインをご提案しています。

手術方法・料金・ダウンタイム・後悔しないための全知識についてはこちら

REASONS

大阪でツツイ美容外科の小陰唇縮小術が選ばれる理由

① 豊富な美容外科経験と形成外科の知識を活かした小陰唇縮小術

小陰唇の形や大きさは、一人ひとり異なります。

そのため、小陰唇縮小術では単純に余分な部分を切除するだけではなく、左右差や周囲組織とのバランスを考慮したデザインが重要です。

当院では、美容外科医として37年以上の診療経験を持つ院長をはじめ、日本形成外科学会認定「形成外科専門医」の医師が診療を担当しています。

長年培った美容外科的なデザイン力と、形成外科で重視される解剖学的な知識をもとに、一人ひとりに合わせた自然な仕上がりを目指しています。

小陰唇の形や大きさは、一人ひとり異なります。

そのため、小陰唇縮小術では単純に余分な部分を切除するだけではなく、左右差や周囲組織とのバランスを考慮したデザインが重要です。

当院では、美容外科医として37年以上の診療経験を持つ院長をはじめ、日本形成外科学会認定「形成外科専門医」の医師が診療を担当しています。

長年培った美容外科的なデザイン力と、形成外科で重視される解剖学的な知識をもとに、一人ひとりに合わせた自然な仕上がりを目指しています。

② 切りすぎや不自然な仕上がりを防ぐ、丁寧なデザイン

小陰唇縮小術では、「小さくすること」だけを優先すると、乾燥や違和感につながる場合があります。

また、小陰唇だけを整えることで、周囲の副皮や陰核包皮とのバランスが気になるケースもあります。

当院では、診察時に現在の状態を確認し、

・どの部分を整えると自然なバランスになるか
・どこまで切除する必要があるか
・同時に整えるべき部位があるか

を丁寧にご説明します。

必要以上の施術をおすすめするのではなく、その方にとって適切な治療範囲をご提案しています。

小陰唇縮小術では、「小さくすること」だけを優先すると、乾燥や違和感につながる場合があります。

また、小陰唇だけを整えることで、周囲の副皮や陰核包皮とのバランスが気になるケースもあります。

当院では、診察時に現在の状態を確認し、

・どの部分を整えると自然なバランスになるか
・どこまで切除する必要があるか
・同時に整えるべき部位があるか

を丁寧にご説明します。

必要以上の施術をおすすめするのではなく、その方にとって適切な治療範囲をご提案しています。

③ 局所麻酔時の痛みに配慮した手術環境

小陰唇縮小術を検討される方の中には、「手術中の痛みが心配」という不安をお持ちの方も少なくありません。

当院では、局所麻酔時の刺激をできるだけ抑えるため、

・麻酔液の調整
・極細針の使用
・ゆっくりとした麻酔注入

など、痛みに配慮した工夫を行っています。

また、ご希望の方には笑気麻酔(別料金)もご用意しています。

手術中は女性スタッフがサポートし、不安や緊張を少しでも軽減できる環境づくりを心がけています。

小陰唇縮小術の痛みについてはこちら

小陰唇縮小術を検討される方の中には、「手術中の痛みが心配」という不安をお持ちの方も少なくありません。

当院では、局所麻酔時の刺激をできるだけ抑えるため、

・麻酔液の調整
・極細針の使用
・ゆっくりとした麻酔注入

など、痛みに配慮した工夫を行っています。

また、ご希望の方には笑気麻酔(別料金)もご用意しています。

手術中は女性スタッフがサポートし、不安や緊張を少しでも軽減できる環境づくりを心がけています。

小陰唇縮小術の痛みについてはこちら

④ 術後の仕上がりを考えた精密な縫合

小陰唇縮小術では、切除する量だけでなく、縫合方法も仕上がりに影響します。

当院では、深い部分を丁寧に合わせる真皮縫合と、表面を整える縫合を組み合わせ、傷口が自然に馴染むよう配慮しています。

また、術後の状態を確認したうえで1週間後に抜糸を行っています。

一人ひとりの治癒過程を確認しながら、できるだけ自然な質感になるよう努めています。

小陰唇縮小術では、切除する量だけでなく、縫合方法も仕上がりに影響します。

当院では、深い部分を丁寧に合わせる真皮縫合と、表面を整える縫合を組み合わせ、傷口が自然に馴染むよう配慮しています。

また、術後の状態を確認したうえで1週間後に抜糸を行っています。

一人ひとりの治癒過程を確認しながら、できるだけ自然な質感になるよう努めています。

⑤ 必要な部分だけを見極める、トータルデザイン

小陰唇のお悩みは、小陰唇だけではなく、副皮や陰核包皮など周囲の組織とのバランスが関係することがあります。

そのため、状態によっては小陰唇だけを整えるよりも、周囲のバランスを考慮した方が自然な仕上がりになる場合があります。

当院では、診察時に必要な治療範囲をご説明しますが、不要な施術を無理におすすめすることはありません。

一度切除した組織は元に戻せないからこそ、将来的な自然さまで考えた治療をご提案しています。

小陰唇のお悩みは、小陰唇だけではなく、副皮や陰核包皮など周囲の組織とのバランスが関係することがあります。

そのため、状態によっては小陰唇だけを整えるよりも、周囲のバランスを考慮した方が自然な仕上がりになる場合があります。

当院では、診察時に必要な治療範囲をご説明しますが、不要な施術を無理におすすめすることはありません。

一度切除した組織は元に戻せないからこそ、将来的な自然さまで考えた治療をご提案しています。

Doctor

小陰唇縮小術を担当する医師

筒井 康文 院長
松下 友樹 医師
山本 雅之 医師
医師
経歴(詳しくは医師紹介ページ参照)

ツツイ美容外科院長・美容外科医として37年以上の診療経験

日本形成外科学会専門医・領域指導医

日本形成外科学会専門医・医学博士

小陰唇縮小術への考え

豊富な美容外科経験を活かし、患者様の理想とする仕上がりを丁寧に共有したうえで、一人ひとりに合わせた自然なデザインを追求しています。

見た目だけでなく日常生活における不快感やコンプレックスの解消にもつながる治療です。少ない侵襲でできる限りの効果を得られるよう、丁寧で繊細な手術手技を心がけています。

術前にデザインを共有し、仕上がりのイメージを確認したうえで施術を行っています。形成外科で培った繊細な技術を活かし、機能面と自然な仕上がりの両立を目指しています。

診療で大切にしていること

カウンセリングを通じて患者様との認識を合わせ、納得いただける仕上がりを目指した治療を大切にしています。

術後のダウンタイムもできる限り少なくなるよう配慮し、患者様が安心して治療を受けられる環境づくりを大切にしています。

デリケートなお悩みに配慮し、安心して相談できる環境づくりを大切にしています。

各医師の詳しい経歴・所属学会についてはこちらをご覧ください。

医師紹介ページはこちら

各医師の詳しい経歴・所属学会についてはこちらをご覧ください。

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医師による一貫した診療体制

当院では、カウンセリングから手術まで同じ医師が一貫して担当しています。

カウンセリングでは、患者様のお悩みやご希望を丁寧に伺い、目指す仕上がりや治療内容について医師と直接確認しながら治療方針を決定します。

カウンセラーを介した説明ではなく、担当医が医学的な視点から必要な治療内容をご説明することで、患者様との認識の違いが生じないよう努めています。

また、カウンセリング時・施術時には女性スタッフが同席し、デリケートなお悩みを安心してご相談いただける環境を整えています。

小陰唇縮小術では、一人ひとり状態やご希望が異なるため、すべての方に同じ治療をおすすめすることはありません。
必要な治療と不要な治療を丁寧に見極め、患者様にとって本当に適した方法をご提案することを大切にしています。

当院では、カウンセリングから手術まで同じ医師が一貫して担当しています。

カウンセリングでは、患者様のお悩みやご希望を丁寧に伺い、目指す仕上がりや治療内容について医師と直接確認しながら治療方針を決定します。

カウンセラーを介した説明ではなく、担当医が医学的な視点から必要な治療内容をご説明することで、患者様との認識の違いが生じないよう努めています。

また、カウンセリング時・施術時には女性スタッフが同席し、デリケートなお悩みを安心してご相談いただける環境を整えています。

小陰唇縮小術では、一人ひとり状態やご希望が異なるため、すべての方に同じ治療をおすすめすることはありません。
必要な治療と不要な治療を丁寧に見極め、患者様にとって本当に適した方法をご提案することを大切にしています。

CHECK

小陰唇縮小術と副皮切除・陰核包皮切除の違い

小陰唇縮小術・副皮切除・陰核包皮切除は整える部位が異なります

小陰唇縮小術、副皮切除、陰核包皮切除(クリトリス包茎)は、いずれも婦人科形成で行われる治療ですが、整える部位や改善できるお悩みが異なります。

小陰唇だけが気になる方もいれば、小陰唇周囲のヒダや皮膚の余りによって、全体のバランスが気になる方もいらっしゃいます。

そのため、どの施術が必要かは、現在のお悩みや形状を確認したうえで判断することが大切です。

小陰唇縮小術、副皮切除、陰核包皮切除(クリトリス包茎)は、いずれも婦人科形成で行われる治療ですが、整える部位や改善できるお悩みが異なります。

小陰唇だけが気になる方もいれば、小陰唇周囲のヒダや皮膚の余りによって、全体のバランスが気になる方もいらっしゃいます。

そのため、どの施術が必要かは、現在のお悩みや形状を確認したうえで判断することが大切です。

小陰唇縮小術とは

小陰唇縮小術は、小陰唇(女性器の入り口周辺にある左右のヒダ状の組織)の余分な部分を切除し、大きさや形を整える手術です。

主に以下のお悩みを改善する目的で行われます。

・小陰唇が大きくはみ出る
・左右差が気になる
・下着やナプキンに擦れて痛い
・自転車や運動時に違和感がある
・見た目のコンプレックスがある

小陰唇縮小術では、単純に小さくするだけではなく、左右差や周囲とのバランスを考慮した自然なデザインが重要です。

小陰唇縮小術は、小陰唇(女性器の入り口周辺にある左右のヒダ状の組織)の余分な部分を切除し、大きさや形を整える手術です。

主に以下のお悩みを改善する目的で行われます。

・小陰唇が大きくはみ出る
・左右差が気になる
・下着やナプキンに擦れて痛い
・自転車や運動時に違和感がある
・見た目のコンプレックスがある

小陰唇縮小術では、単純に小さくするだけではなく、左右差や周囲とのバランスを考慮した自然なデザインが重要です。

副皮切除とは

副皮切除とは、小陰唇と陰核(クリトリス)の間にある余分なヒダ状の皮膚(副皮)を整える手術です。

副皮が発達している場合、

・ヒダの重なりによる蒸れ
・汚れがたまりやすい
・ニオイが気になる
・小陰唇を整えても周囲のボリューム感が残る

といったお悩みにつながることがあります。

小陰唇縮小術と同時に副皮を整えることで、小陰唇から陰核周辺までのラインが自然につながり、全体のバランスを整えやすくなります。

副皮切除とは、小陰唇と陰核(クリトリス)の間にある余分なヒダ状の皮膚(副皮)を整える手術です。

副皮が発達している場合、

・ヒダの重なりによる蒸れ
・汚れがたまりやすい
・ニオイが気になる
・小陰唇を整えても周囲のボリューム感が残る

といったお悩みにつながることがあります。

小陰唇縮小術と同時に副皮を整えることで、小陰唇から陰核周辺までのラインが自然につながり、全体のバランスを整えやすくなります。

陰核包皮切除(クリトリス包茎)とは

陰核包皮とは、陰核(クリトリス)を覆っている皮膚です。

陰核包皮の余りがある場合、

・クリトリス周辺の皮膚の厚みが気になる
・ヒダが重なって見える
・汚れがたまりやすい
・小陰唇を小さくした後に周囲のバランスが気になる

といったお悩みにつながる場合があります。

必要に応じて陰核包皮を整えることで、周囲とのバランスが取れた自然な仕上がりを目指します。

陰核包皮とは、陰核(クリトリス)を覆っている皮膚です。

陰核包皮の余りがある場合、

・クリトリス周辺の皮膚の厚みが気になる
・ヒダが重なって見える
・汚れがたまりやすい
・小陰唇を小さくした後に周囲のバランスが気になる

といったお悩みにつながる場合があります。

必要に応じて陰核包皮を整えることで、周囲とのバランスが取れた自然な仕上がりを目指します。

連結部切除

連結部とは、小陰唇の下方から肛門側(会陰部)へ続くヒダ状の部分です。

小陰唇をしっかり整えたい場合、連結部の余りや形状によっては、境目の段差や不自然さが気になることがあります。

連結部を整えることで、小陰唇から会陰側へのラインがより自然につながり、全体のバランスを整えることができます。

連結部とは、小陰唇の下方から肛門側(会陰部)へ続くヒダ状の部分です。

小陰唇をしっかり整えたい場合、連結部の余りや形状によっては、境目の段差や不自然さが気になることがあります。

連結部を整えることで、小陰唇から会陰側へのラインがより自然につながり、全体のバランスを整えることができます。

どの施術を組み合わせるかは状態によって異なります

小陰唇縮小術では、「すべての部位を同時に整えること」が良いとは限りません。

一方で、小陰唇だけを小さくすると周囲とのバランスが崩れる場合には、副皮・陰核包皮・連結部を合わせて整えることで、より自然な仕上がりになることがあります。

当院では、診察時に現在の状態やご希望を確認し、

・小陰唇のみで自然に整えられるのか
・周囲の部位も合わせた方が良いのか

を医学的な視点からご説明しています。

必要な施術については理由を明確にお伝えし、ご納得いただいたうえで治療内容を決定していただきます。

【院長コメント】
小陰唇縮小術では、必要以上に切除することも、逆に一部分だけを整えて周囲とのバランスが崩れることも避けなければなりません。
私たちは「どの部位を切除するか」ではなく、「全体として自然で美しい形になるか」という視点で診察しています。

副皮・陰核包皮も同時に行うべき?まとめて治療するメリットと判断基準はこちら

小陰唇縮小術では、「すべての部位を同時に整えること」が良いとは限りません。

一方で、小陰唇だけを小さくすると周囲とのバランスが崩れる場合には、副皮・陰核包皮・連結部を合わせて整えることで、より自然な仕上がりになることがあります。

当院では、診察時に現在の状態やご希望を確認し、

・小陰唇のみで自然に整えられるのか
・周囲の部位も合わせた方が良いのか

を医学的な視点からご説明しています。

必要な施術については理由を明確にお伝えし、ご納得いただいたうえで治療内容を決定していただきます。

【院長コメント】
小陰唇縮小術では、必要以上に切除することも、逆に一部分だけを整えて周囲とのバランスが崩れることも避けなければなりません。
私たちは「どの部位を切除するか」ではなく、「全体として自然で美しい形になるか」という視点で診察しています。

副皮・陰核包皮も同時に行うべき?まとめて治療するメリットと判断基準はこちら

COMBINATION

各部位の役割

副皮切除
陰核包皮切除
連結部切除
部位の役割・特徴

小陰唇と陰核包皮の間にあるヒダ。

クリトリスを覆っている皮膚。

小陰唇下方から会陰へ続くヒダ。

切除で改善できるお悩み

ヒダの重なりによるニオイ、汚れの蓄積(恥垢)、見た目のもたつき。

クリトリス周辺のボリューム感、恥垢によるニオイ、不感症の改善。

小陰唇をしっかり小さくする場合は、ここの余りも取った方が自然に仕上がります。

切除により期待できる変化

小陰唇だけを小さくすると、残った副皮が「はみ出した段差」として目立ってしまうケースがあります。同時に行うことで、正面からも横からも厚みのない、スッキリとした「平らなライン」が手に入ります。

小陰唇が小さくなると、相対的にクリトリス周辺の皮膚(包皮)の余りが強調され、重たい印象になりがちです。同時に整えることで、全体のバランスが整い、洗練された「女性らしい繊細なフォルム」になります。

小陰唇から会陰側への繋がりをスムーズにします。同時に行うことで、「不自然な境界線」を残さず、小陰唇をしっかり小さくすることができます。

FEATURES

「トータルデザイン」へのこだわり

理想の仕上がりを叶える

小陰唇縮小術は、婦人科形成において最もお悩みの核心に触れる、すべての基本となる手術です。はみ出しや擦れといった「物理的なストレス」を解消するメインの処置であり、周囲の副皮・包皮・連結部へと続くデザインの「中心」としての役割を担っています。

当院ではプロの視点から、隣接する部位と合わせた「一続きのユニット」として整えることで、より滑らかで自然な曲線が得られるメリット(同時施術の利点)を丁寧にお伝えしています。

もちろん、「気になっているこの部位だけを綺麗にしたい」というご要望にも、私たちは全力でお応えします。 単一部位の施術であっても、残る部位とのバランスを考慮し、不自然にならないよう細心の注意を払ってデザインいたします。ベストな選択肢は提示しますが、決して無理に勧めることはありません。あなたにとって最も心地よい着地点を、一緒に見つけていきましょう。

まとめて治療するメリットと判断基準はこちら

小陰唇縮小術は、婦人科形成において最もお悩みの核心に触れる、すべての基本となる手術です。はみ出しや擦れといった「物理的なストレス」を解消するメインの処置であり、周囲の副皮・包皮・連結部へと続くデザインの「中心」としての役割を担っています。

当院ではプロの視点から、隣接する部位と合わせた「一続きのユニット」として整えることで、より滑らかで自然な曲線が得られるメリット(同時施術の利点)を丁寧にお伝えしています。

もちろん、「気になっているこの部位だけを綺麗にしたい」というご要望にも、私たちは全力でお応えします。 単一部位の施術であっても、残る部位とのバランスを考慮し、不自然にならないよう細心の注意を払ってデザインいたします。ベストな選択肢は提示しますが、決して無理に勧めることはありません。あなたにとって最も心地よい着地点を、一緒に見つけていきましょう。

まとめて治療するメリットと判断基準はこちら

RECOVERY

小陰唇縮小術のダウンタイム・術後経過

小陰唇縮小術を検討される方の中には、

「手術後はどのくらい腫れるのか」
「仕事や日常生活はいつから戻れるのか」
「傷跡は目立たなくなるのか」
「痛みはどの程度あるのか」

といった術後の経過について不安を感じる方も多くいらっしゃいます。

小陰唇縮小術のダウンタイムには個人差がありますが、一般的には手術直後から数日間は腫れや内出血、痛み、違和感が出ることがあります。

時間の経過とともに症状は徐々に落ち着き、数ヶ月かけて傷口や周囲の組織が馴染んでいきます。

当院では、術後の仕上がりまで考慮し、切除範囲のデザインや縫合方法にこだわっています。
また、1週間後の抜糸時にも傷口の状態を確認し、安心して回復期間を過ごしていただけるようサポートしています。

小陰唇縮小術を検討される方の中には、

「手術後はどのくらい腫れるのか」
「仕事や日常生活はいつから戻れるのか」
「傷跡は目立たなくなるのか」
「痛みはどの程度あるのか」

といった術後の経過について不安を感じる方も多くいらっしゃいます。

小陰唇縮小術のダウンタイムには個人差がありますが、一般的には手術直後から数日間は腫れや内出血、痛み、違和感が出ることがあります。

時間の経過とともに症状は徐々に落ち着き、数ヶ月かけて傷口や周囲の組織が馴染んでいきます。

当院では、術後の仕上がりまで考慮し、切除範囲のデザインや縫合方法にこだわっています。
また、1週間後の抜糸時にも傷口の状態を確認し、安心して回復期間を過ごしていただけるようサポートしています。

術後1週間程度

手術直後から数日間は、腫れや内出血、痛み、つっぱり感などが出る場合があります。

特に術後数日は腫れが出やすい時期ですが、時間の経過とともに徐々に改善していきます。

当院では、術後1週間を目安に抜糸を行い、傷口の状態を確認します。
抜糸後は、糸による違和感が軽減され、日常生活で感じる不快感も少しずつ落ち着いていきます。

手術直後から数日間は、腫れや内出血、痛み、つっぱり感などが出る場合があります。

特に術後数日は腫れが出やすい時期ですが、時間の経過とともに徐々に改善していきます。

当院では、術後1週間を目安に抜糸を行い、傷口の状態を確認します。
抜糸後は、糸による違和感が軽減され、日常生活で感じる不快感も少しずつ落ち着いていきます。

術後1ヶ月程度

1ヶ月頃になると、術後の腫れや内出血は徐々に改善していきます。

傷口周囲に硬さや違和感を感じることがありますが、これは傷が治る過程で一時的に起こる場合があります。
時間の経過とともに組織は柔らかくなり、自然な状態へ馴染んでいきます。

1ヶ月頃になると、術後の腫れや内出血は徐々に改善していきます。

傷口周囲に硬さや違和感を感じることがありますが、これは傷が治る過程で一時的に起こる場合があります。
時間の経過とともに組織は柔らかくなり、自然な状態へ馴染んでいきます。

術後3ヶ月〜半年程度

術後3ヶ月以降は、傷跡や腫れがさらに落ち着き、周囲の組織と自然に馴染んでいく時期です。

小陰唇はもともと傷跡が目立ちにくい部位ですが、最終的な仕上がりには個人差があります。
当院では、一時的な見た目だけではなく、将来的にも自然な形になることを考慮したデザインを行っています。

術後3ヶ月以降は、傷跡や腫れがさらに落ち着き、周囲の組織と自然に馴染んでいく時期です。

小陰唇はもともと傷跡が目立ちにくい部位ですが、最終的な仕上がりには個人差があります。
当院では、一時的な見た目だけではなく、将来的にも自然な形になることを考慮したデザインを行っています。

日常生活への復帰目安

日常生活への復帰時期には個人差があります。

デスクワークなど座る時間が短いお仕事であれば、比較的早期に復帰される方もいらっしゃいます。

一方で、長時間座る仕事、激しい運動、自転車など患部への刺激がある行動は、術後の状態を見ながら医師の指示に従うことが大切です。

具体的な時期については、診察時にライフスタイルも考慮してご説明します。

日常生活への復帰時期には個人差があります。

デスクワークなど座る時間が短いお仕事であれば、比較的早期に復帰される方もいらっしゃいます。

一方で、長時間座る仕事、激しい運動、自転車など患部への刺激がある行動は、術後の状態を見ながら医師の指示に従うことが大切です。

具体的な時期については、診察時にライフスタイルも考慮してご説明します。

注意事項

※腫れ・痛み・傷の治癒経過には個人差があります。
※術後の過ごし方や注意事項については、診察時に医師より詳しくご説明します。
※気になる症状や不安な点がある場合は、自己判断せず医師へご相談ください。

※腫れ・痛み・傷の治癒経過には個人差があります。
※術後の過ごし方や注意事項については、診察時に医師より詳しくご説明します。
※気になる症状や不安な点がある場合は、自己判断せず医師へご相談ください。

POINT

大阪で小陰唇縮小術を受けるクリニック選びのポイント

小陰唇縮小術は、単純に余分な組織を切除するだけではなく、切除範囲のデザインや縫合技術によって仕上がりが大きく左右される婦人科形成手術です。

クリニックを選ぶ際には、価格だけで判断するのではなく、以下のポイントを確認することが大切です。

・小陰唇縮小術の症例経験が豊富な医師が担当しているか
・一人ひとりの形状や左右差に合わせたデザインを行っているか
・小陰唇だけでなく、副皮や陰核包皮など周囲とのバランスも診察しているか
・手術後の経過確認やアフターケア体制が整っているか

特に小陰唇は、見た目だけではなく、擦れによる痛みや日常生活の快適性にも関わる部位です。

「どれだけ小さくするか」ではなく、「将来的にも自然で機能的な形に整えられるか」という視点でクリニックを選ぶことが重要です。

大阪で小陰唇縮小手術が受けられるおすすめクリニック徹底ガイドはこちら

小陰唇縮小術は、単純に余分な組織を切除するだけではなく、切除範囲のデザインや縫合技術によって仕上がりが大きく左右される婦人科形成手術です。

クリニックを選ぶ際には、価格だけで判断するのではなく、以下のポイントを確認することが大切です。

・小陰唇縮小術の症例経験が豊富な医師が担当しているか
・一人ひとりの形状や左右差に合わせたデザインを行っているか
・小陰唇だけでなく、副皮や陰核包皮など周囲とのバランスも診察しているか
・手術後の経過確認やアフターケア体制が整っているか

特に小陰唇は、見た目だけではなく、擦れによる痛みや日常生活の快適性にも関わる部位です。

「どれだけ小さくするか」ではなく、「将来的にも自然で機能的な形に整えられるか」という視点でクリニックを選ぶことが重要です。

大阪で小陰唇縮小手術が受けられるおすすめクリニック徹底ガイドはこちら

ツツイ美容外科は、大阪メトロ御堂筋線「心斎橋駅」から徒歩1分の場所にあり、大阪市内だけでなく、奈良県・兵庫県・和歌山県など近畿エリアからもご来院いただいています。

当院では、美容外科医として37年以上の診療経験を持つ院長をはじめ、形成外科の知識を持つ医師が、一人ひとり異なる小陰唇の形状やお悩みに合わせた治療をご提案しています。

必要な施術だけを丁寧にご説明し、自然な見た目と日常生活の快適性を考慮した小陰唇縮小術を行っています。

24時間受付・「婦人科形成」相談予約はこちら

ツツイ美容外科は、大阪メトロ御堂筋線「心斎橋駅」から徒歩1分の場所にあり、大阪市内だけでなく、奈良県・兵庫県・和歌山県など近畿エリアからもご来院いただいています。

当院では、美容外科医として37年以上の診療経験を持つ院長をはじめ、形成外科の知識を持つ医師が、一人ひとり異なる小陰唇の形状やお悩みに合わせた治療をご提案しています。

必要な施術だけを丁寧にご説明し、自然な見た目と日常生活の快適性を考慮した小陰唇縮小術を行っています。

24時間受付・「婦人科形成」相談予約はこちら

Travel Support

大阪府外から小陰唇縮小術を受ける方へ

通院支援制度

「小陰唇縮小術を受けたいけれど、近くのクリニックでは相談しづらい」
「自分が納得できるクリニックを選びたいけれど、術後の通院が心配」

このように、遠方から婦人科形成を検討される方にとって、通院にかかる時間や交通費は気になるポイントのひとつです。

ツツイ美容外科では、大阪府外から小陰唇縮小術を受けに来られる患者様が、術後の診察・抜糸を含めた通院を継続しやすいよう、「遠方交通費支援制度」をご用意しています。

「小陰唇縮小術を受けたいけれど、近くのクリニックでは相談しづらい」
「自分が納得できるクリニックを選びたいけれど、術後の通院が心配」

このように、遠方から婦人科形成を検討される方にとって、通院にかかる時間や交通費は気になるポイントのひとつです。

ツツイ美容外科では、大阪府外から小陰唇縮小術を受けに来られる患者様が、術後の診察・抜糸を含めた通院を継続しやすいよう、「遠方交通費支援制度」をご用意しています。

遠方交通費支援制度について

大阪府外にお住まいで、小陰唇縮小術を受けられる方を対象に、施術日および抜糸日の通院にかかる交通費の一部を支援しています。

※支援制度の適用条件・対象となる施術・支援方法については、診察時にご確認ください。
※抜糸の有無は、施術内容や使用する糸などにより異なります。
※交通費支援制度の詳細は予告なく変更となる場合があります。

大阪府外にお住まいで、小陰唇縮小術を受けられる方を対象に、施術日および抜糸日の通院にかかる交通費の一部を支援しています。

※支援制度の適用条件・対象となる施術・支援方法については、診察時にご確認ください。
※抜糸の有無は、施術内容や使用する糸などにより異なります。
※交通費支援制度の詳細は予告なく変更となる場合があります。

遠方からの通院について

小陰唇縮小術は、手術を受けて終わりではなく、術後の状態を確認しながら必要な処置を行うことも大切です。
当院では、小陰唇縮小術後の経過を確認し、必要に応じて抜糸などの処置を行っています。

大阪府外にお住まいの方も、居住地域だけを理由に通院をあきらめることなく、ご自身が納得できる医療機関を選択していただけるよう、通院面からもサポートしています。
兵庫・京都・奈良・和歌山など、大阪府外から小陰唇縮小術を検討されている方も、まずはご相談ください。

小陰唇縮小術は、手術を受けて終わりではなく、術後の状態を確認しながら必要な処置を行うことも大切です。
当院では、小陰唇縮小術後の経過を確認し、必要に応じて抜糸などの処置を行っています。

大阪府外にお住まいの方も、居住地域だけを理由に通院をあきらめることなく、ご自身が納得できる医療機関を選択していただけるよう、通院面からもサポートしています。
兵庫・京都・奈良・和歌山など、大阪府外から小陰唇縮小術を検討されている方も、まずはご相談ください。

FLOW

施術の流れ

  • ご予約(完全予約制)

    01 ご予約(完全予約制)

    当院は完全予約制です。まずは「婦人科相談(カウンセリング)」をご予約ください。
    医師のご指名がございましたら、ご予約時にお気軽にお伝えください。当院では、カウンセリングを担当した医師が、責任を持って手術まで一貫して担当いたします。

    WEB予約: 24時間受付

    お電話予約: 診療時間内(スタッフが直接ご対応)

    LINE予約: 診療時間内(チャット形式でスタッフがご対応)

  • 婦人科相談(カウンセリング・シミュレーション)

    02 婦人科相談(カウンセリング・シミュレーション)

    診察の前に、まずは専門スタッフが記録用のお写真を撮影させていただきます。
    カウンセリング時は、医師と一緒にその写真を見ながら「ここをこのように切除すると、綺麗な形に仕上がりますよ」と、患者様ご自身の状態をベースに具体的なシミュレーションを行います。
    医師と患者様の間で「理想のゴール」をしっかりと共有し、術後の「思っていた仕上がりと違う」をゼロにするための体制を整えています。
    ※診察・相談時は必ず女性スタッフが同席いたしますので、リラックスしてお悩みをお聞かせください。

  • 【手術当日】オーダーメイドのデザイン

    03 【手術当日】オーダーメイドのデザイン

    小陰唇の切除する範囲を細かくデザインしていきます。
    その際、皮膚を伸ばした状態とそうでない状態の両方を、医師が入念に確認します。単に「左右同じ量だけ切除する」のではなく、術後の組織の収縮(後戻り)まで計算し、左右の切除量を変えるオーダーメイドのデザインを行います。
    面倒でもこのステップを徹底することが、自然で左右差のない、美しい仕上がりにするための当院の強いこだわりです。

  • 【手術当日】痛みを抑えた局所麻酔

    04 【手術当日】痛みを抑えた局所麻酔

    切除する部分に局所麻酔を行います。当院では、お体の体液に近い成分に調整した麻酔液を使用し、極細の針でゆっくりと注入することで、麻酔時のチクッとした痛みを最小限に抑えています。
    ※ご不安な方には、笑気麻酔や麻酔クリームもご用意しております(別料金)。
    手術中は女性スタッフがずっとおそばに寄り添い、お声がけなどのケアを行いますのでご安心ください。

  • 【手術当日】お体に負担の少ない切除

    05 【手術当日】お体に負担の少ない切除

    余分な組織をメスで丁寧に切除します。
    局所麻酔がしっかりと効いているため、手術中の痛みはほとんどありません。
    なお、当院では切除した組織を、手術後に患者様へ直接お見せしながら「これだけの量をなくしました」と丁寧にご説明し、変化をご確認いただいております。

  • 【手術当日】的確な止血対応

    06 【手術当日】的確な止血対応

    出血がある部分は、高周波レーザー等を用いて速やかに止血を行います。
    深い部分にある重要な血管は糸で結んで確実に止血しますが、デリケートな粘膜に近い浅い層に関しては、過剰にレーザーを当てすぎないよう配慮しています(火傷やただれを防ぎ、傷口を綺麗に治すためです)。
    どこをどのように止血するか、医師の確かな技術と適切な判断力のもとで処置を行います。

  • 【手術当日】こだわりの精密縫合

    07 【手術当日】こだわりの精密縫合

    組織を切除した部分を美しく縫合します。当院では、傷口がデコボコにならないよう、目立たない深部までしっかりと丁寧に縫い合わせます。
    糸はあえて「溶けない糸(極細の非吸収糸)」を使用し、1週間後に抜糸を行います。
    体に溶けて吸収される糸は、1ヶ月近く肌に残るため、その間にチクチクとした異物感や不快感を伴うケースが多いためです。1週間でパッと抜糸をしてしまう方が、結果として術後を一番快適に過ごしていただけると当院は考えています。

  • 【1週間後】抜糸・アフターケア

    08 【1週間後】抜糸・アフターケア

    手術から1週間後にご来院いただき、抜糸を行います。抜糸が終われば、下着に擦れるような違和感からも解放されます。
    抜糸までの期間はもちろん、抜糸が終わった後でも、ご不安な点や気になることがあればいつでもお気軽にお問い合わせください。最初から最後まで、当院が責任を持って誠診させていただきます。

手術当日

術後の痛み

鈍痛、数日~1週間で軽減

出血

少量~中等度、数日~5日で消失

腫れ

約1週間で5割ほど引き、1ヶ月程度で落ち着く

手術時間

60分(片側30分)

手術当日

家で安静

術後の過ごし方

日常生活・事務仕事

翌日から可

軽度の運動

1週間後より可

運動・ハードワーク

1ヶ月後より可

アルコール

1週間控える

軟膏

トイレの後に軟膏を塗る

ウォシュレット

当日より可

シャワー

翌日より可

入浴

1週間後より可

SEX

1ヶ月後より可

抜糸

1週間後

PRICE

メニュー・料金

※以下、税込価格

小陰唇縮小術(片側)
66,000円
小陰唇縮小術(両側)
110,000円
院長料金
+22,000円

同時セット価格

副皮切除術(片側)
+55,000円
副皮切除術(両側)
+88,000円
クリトリス包茎(陰核包皮切除術)
+22,000円
連結部切除術
+44,000円

※自由診療となります。

Q&A

よくあるご質問

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