涙袋ヒアルロン酸

涙袋ヒアルロン酸

こんなお悩みの方におすすめです。

CASE

症例実績

ヒアルロン酸注入(涙袋)

治療期間・回数
ヒアルロン酸注入(涙袋)1回
費用(税込価格)
ヒアルロン酸注入(涙袋)1回 44,000円 
+初めて受ける場合は相談料3,300円
リスク・副作用・合併症
腫れ・内出血・痛み・左右差・凹凸・違和感・感染・血流障害・皮膚壊死など
症例を詳しく見る

ヒアルロン酸注入(涙袋)

治療期間・回数
ヒアルロン酸注入(涙袋)1回
費用(税込価格)
ヒアルロン酸注入(涙袋)1回 44,000円 
+初めて受ける場合は相談料3,300円
リスク・副作用・合併症
腫れ・内出血・痛み・左右差・凹凸・違和感・感染・血流障害・皮膚壊死など
担当医師
筒井 康文
症例を詳しく見る

ヒアルロン酸注入(涙袋)

治療期間・回数
ヒアルロン酸注入(涙袋)1回
費用(税込価格)
ヒアルロン酸注入(涙袋)1回 44,000円 
+初めて受ける場合は相談料3,300円
リスク・副作用・合併症
腫れ・内出血・痛み・左右差・凹凸・違和感・感染・血流障害・皮膚壊死など
担当医師
筒井 康文
症例を詳しく見る
症例一覧を見る

ABOUT

涙袋ヒアルロン酸とは

切らずに涙袋のふくらみを整える治療

涙袋ヒアルロン酸

涙袋とは、笑ったときなどに下まぶたにできるふくらみのことで、主に眼輪筋という目の周りの筋肉によって形成されています。

涙袋ヒアルロン酸は、下まぶたにヒアルロン酸を注入してふくらみを作り、目元の印象を整える治療です。
涙袋に適度なふくらみができることで、目元がやわらかく見えたり、立体感のある印象を目指したりすることができます。また、涙袋メイクをしなくてもふくらみが分かりやすくなるため、毎日のメイクを楽にしたい方にも選ばれています。

当院では、もともとの涙袋のふくらみや皮膚の状態、ご希望の仕上がりを確認したうえで、注入する量や位置を調整しています。

CAMPAIGN

期間限定|涙袋ヒアルロン酸 特別企画

涙袋ヒアルロン酸の期間限定価格をご用意

「目元をもう少し印象的にしたい」「自然な立体感をプラスしたい」という方へ、涙袋ヒアルロン酸の期間限定価格をご用意しました。
お顔全体とのバランスやご希望を確認しながら、注入する位置や量を調整します。

期間限定価格:22,000円(税込)/1回
通常価格44,000円

期間限定モニター価格:11,000円(税込)/1回
通常価格44,000円

さらに、当院でヒアルロン酸治療を初めて受ける方は、10月31日まで相談料3,300円が無料です。
実施期間やモニター条件など、詳しくはお知らせをご確認ください。

涙袋・鼻ヒアルロン酸 特別企画の詳細はこちら

「目元をもう少し印象的にしたい」「自然な立体感をプラスしたい」という方へ、涙袋ヒアルロン酸の期間限定価格をご用意しました。
お顔全体とのバランスやご希望を確認しながら、注入する位置や量を調整します。

期間限定価格:22,000円(税込)/1回
通常価格44,000円

期間限定モニター価格:11,000円(税込)/1回
通常価格44,000円

さらに、当院でヒアルロン酸治療を初めて受ける方は、10月31日まで相談料3,300円が無料です。
実施期間やモニター条件など、詳しくはお知らせをご確認ください。

涙袋・鼻ヒアルロン酸 特別企画の詳細はこちら

AMOUNT

涙袋ヒアルロン酸は何cc必要?

涙袋ヒアルロン酸の注入量は、もともとの涙袋のふくらみやご希望の仕上がりによって異なります。
当院では、両目合わせて0.3~0.4cc程度を注入することが一般的です。ただし、すべての方に同じ量を注入するわけではありません。
もともと涙袋にふくらみがある方では、両目合わせて0.2cc程度でも十分な変化がみられることがあります。一方で、同じ量を注入しても、皮膚の硬さなどによってふくらみ方には個人差があります。
そのため当院では、注入前にご希望のボリュームを確認し、実際のふくらみ方を見ながら少しずつ量を調整しています。

涙袋ヒアルロン酸の注入量は、もともとの涙袋のふくらみやご希望の仕上がりによって異なります。
当院では、両目合わせて0.3~0.4cc程度を注入することが一般的です。ただし、すべての方に同じ量を注入するわけではありません。
もともと涙袋にふくらみがある方では、両目合わせて0.2cc程度でも十分な変化がみられることがあります。一方で、同じ量を注入しても、皮膚の硬さなどによってふくらみ方には個人差があります。
そのため当院では、注入前にご希望のボリュームを確認し、実際のふくらみ方を見ながら少しずつ量を調整しています。

多く入れればきれいになるとは限りません

涙袋は、ヒアルロン酸を多く入れるほどきれいに仕上がるわけではありません。入れすぎるとふくらみが強くなり、不自然に見えることがあります。
当院では、通常0.3~0.4cc程度を目安に、ご希望の仕上がりを確認しながら注入します。

0.4ccを超えるボリュームをご希望の場合も、その場で一度に多く注入するのではなく、まずは仕上がりや経過を確認し、必要に応じて追加注入をご相談いただくことをおすすめしています。
「何cc入れるか」だけで決めるのではなく、その方の目元に必要な量を見極めながら仕上げることが大切です。

涙袋は、ヒアルロン酸を多く入れるほどきれいに仕上がるわけではありません。入れすぎるとふくらみが強くなり、不自然に見えることがあります。
当院では、通常0.3~0.4cc程度を目安に、ご希望の仕上がりを確認しながら注入します。

0.4ccを超えるボリュームをご希望の場合も、その場で一度に多く注入するのではなく、まずは仕上がりや経過を確認し、必要に応じて追加注入をご相談いただくことをおすすめしています。
「何cc入れるか」だけで決めるのではなく、その方の目元に必要な量を見極めながら仕上げることが大切です。

DESIGN

自然な涙袋に仕上げるためのデザイン

ご希望の仕上がりを確認してデザイン

涙袋の好みは一人ひとり異なります。当院では、ヒアルロン酸を注入する前に、どのような涙袋にしたいかを確認し、ご希望に合わせて注入する位置や量を調整します。
基本的には目頭から目尻にかけてヒアルロン酸を注入し、中央部分がややふっくらするようにデザインしますが、「目頭は控えめにしたい」「自然なふくらみにしたい」などのご希望がある場合は、それに合わせて調整します。
当院では自然な仕上がりを希望される方が多く、必要以上にふくらませるのではなく、その方が希望する目元の印象に近づけられるように注入しています。

涙袋の好みは一人ひとり異なります。当院では、ヒアルロン酸を注入する前に、どのような涙袋にしたいかを確認し、ご希望に合わせて注入する位置や量を調整します。
基本的には目頭から目尻にかけてヒアルロン酸を注入し、中央部分がややふっくらするようにデザインしますが、「目頭は控えめにしたい」「自然なふくらみにしたい」などのご希望がある場合は、それに合わせて調整します。
当院では自然な仕上がりを希望される方が多く、必要以上にふくらませるのではなく、その方が希望する目元の印象に近づけられるように注入しています。

症例写真を見ながらイメージを共有

「自然な涙袋」といっても、希望するふくらみや形は人によって異なります。
そのため当院では、施術前に症例写真をご覧いただいたり、ご希望のイメージが分かる写真を確認したりしながら、医師と患者様の間で仕上がりのイメージを共有しています。
「お任せしたい」という場合も、症例写真などを参考にしながら仕上がりをご確認いただいたうえで施術を行います。
一度に大きく変えるのではなく、患者様が希望する仕上がりを確認しながら調整することを大切にしています。

「自然な涙袋」といっても、希望するふくらみや形は人によって異なります。
そのため当院では、施術前に症例写真をご覧いただいたり、ご希望のイメージが分かる写真を確認したりしながら、医師と患者様の間で仕上がりのイメージを共有しています。
「お任せしたい」という場合も、症例写真などを参考にしながら仕上がりをご確認いただいたうえで施術を行います。
一度に大きく変えるのではなく、患者様が希望する仕上がりを確認しながら調整することを大切にしています。

「自然にしたい」「控えめにしたい」などのご要望をご相談ください

涙袋の好みは一人ひとり異なります。
当院では、医師が考える「きれいな形」に合わせるのではなく、患者様がどのような涙袋を希望されているかを確認することを大切にしています。
症例写真やご希望のイメージを見ながら、仕上がりをすり合わせ、ふくらませる位置やボリュームを調整します。

WEBで簡単カウンセリング予約はこちら


お電話・LINEチャットでのお問い合わせはこちら

涙袋の好みは一人ひとり異なります。
当院では、医師が考える「きれいな形」に合わせるのではなく、患者様がどのような涙袋を希望されているかを確認することを大切にしています。
症例写真やご希望のイメージを見ながら、仕上がりをすり合わせ、ふくらませる位置やボリュームを調整します。

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RISKS

涙袋ヒアルロン酸で不自然な仕上がりを避けるために

入れすぎによるふくらみに注意

涙袋ヒアルロン酸は、注入量が多すぎるとふくらみが強くなり、不自然に見えることがあります。「入れすぎるとナメクジのようにならないか」と心配される患者様もいらっしゃいます。
きれいな涙袋を作るために大切なのは、単純にヒアルロン酸の量を増やすことではありません。
もともとの涙袋のふくらみやご希望の仕上がりを確認し、その方に必要な量を見極めながら注入することが重要です。当院では一度に多く注入しすぎず、実際のふくらみを確認しながら調整しています。

涙袋ヒアルロン酸は、注入量が多すぎるとふくらみが強くなり、不自然に見えることがあります。「入れすぎるとナメクジのようにならないか」と心配される患者様もいらっしゃいます。
きれいな涙袋を作るために大切なのは、単純にヒアルロン酸の量を増やすことではありません。
もともとの涙袋のふくらみやご希望の仕上がりを確認し、その方に必要な量を見極めながら注入することが重要です。当院では一度に多く注入しすぎず、実際のふくらみを確認しながら調整しています。

注入する深さや位置でも仕上がりは変わります

涙袋ヒアルロン酸の仕上がりは、注入量だけでなく、ヒアルロン酸を入れる深さや位置によっても変わります。
適切な位置からずれて注入した場合、涙袋だけではなく周囲までふくらんで見えたり、下方にボリュームが出て目袋のように見えたりすることがあります。
当院では、希望する涙袋の形を確認したうえで、ふくらませたい位置に必要な量を細かく調整しながら注入しています。

涙袋ヒアルロン酸の仕上がりは、注入量だけでなく、ヒアルロン酸を入れる深さや位置によっても変わります。
適切な位置からずれて注入した場合、涙袋だけではなく周囲までふくらんで見えたり、下方にボリュームが出て目袋のように見えたりすることがあります。
当院では、希望する涙袋の形を確認したうえで、ふくらませたい位置に必要な量を細かく調整しながら注入しています。

涙袋ヒアルロン酸が向かない場合もあります

下まぶたの脂肪取りや表ハムラ法などの手術を受けたことがある方は、手術によって組織が硬くなり、ヒアルロン酸を注入しても涙袋がふくらみにくい場合があります。
また、もともと皮膚や組織が硬い方も、希望する部分だけではなく周囲までふくらんで見えることがあります。
このような場合でも必ず施術ができないわけではありませんが、ふくらみにくい状態でヒアルロン酸を追加し続けると、不自然な仕上がりにつながる可能性があります。
当院では、下まぶたの状態や手術歴などを確認したうえで、医師が涙袋ヒアルロン酸の適応を判断します。

下まぶたの脂肪取りや表ハムラ法などの手術を受けたことがある方は、手術によって組織が硬くなり、ヒアルロン酸を注入しても涙袋がふくらみにくい場合があります。
また、もともと皮膚や組織が硬い方も、希望する部分だけではなく周囲までふくらんで見えることがあります。
このような場合でも必ず施術ができないわけではありませんが、ふくらみにくい状態でヒアルロン酸を追加し続けると、不自然な仕上がりにつながる可能性があります。
当院では、下まぶたの状態や手術歴などを確認したうえで、医師が涙袋ヒアルロン酸の適応を判断します。

TECHNIQUE

痛みや内出血に配慮した注入方法

極細針とカニューレを使用して麻酔

涙袋ヒアルロン酸では、施術時の痛みや内出血に配慮して麻酔を行います。

まず34Gの極細針を使用して1か所から少量の麻酔を注入し、その後カニューレを挿入するための入口を作ります。カニューレを使用して施術部位に麻酔を行い、十分に麻酔が効いてからヒアルロン酸を注入します。
最初に針を刺す際にはチクッとした痛みを感じることがありますが、できるだけ細い針を使用して負担を抑えるよう配慮しています。
また、麻酔によって血管が収縮することで、注入時に血管を傷つけるリスクや内出血にも配慮しています。

涙袋ヒアルロン酸では、施術時の痛みや内出血に配慮して麻酔を行います。

まず34Gの極細針を使用して1か所から少量の麻酔を注入し、その後カニューレを挿入するための入口を作ります。カニューレを使用して施術部位に麻酔を行い、十分に麻酔が効いてからヒアルロン酸を注入します。
最初に針を刺す際にはチクッとした痛みを感じることがありますが、できるだけ細い針を使用して負担を抑えるよう配慮しています。
また、麻酔によって血管が収縮することで、注入時に血管を傷つけるリスクや内出血にも配慮しています。

ヒアルロン酸はニードルで細かく調整

麻酔が十分に効いた後は、ふくらませたい位置に必要な量のヒアルロン酸をニードルで注入します。
当院がヒアルロン酸の注入にニードルを使用しているのは、注入する位置や量を細かく調整しやすいためです。
涙袋は少量の違いでも仕上がりの印象が変わる部位です。実際のふくらみ方を確認しながら少しずつ注入し、ご希望の仕上がりに近づけていきます。

麻酔が十分に効いた後は、ふくらませたい位置に必要な量のヒアルロン酸をニードルで注入します。
当院がヒアルロン酸の注入にニードルを使用しているのは、注入する位置や量を細かく調整しやすいためです。
涙袋は少量の違いでも仕上がりの印象が変わる部位です。実際のふくらみ方を確認しながら少しずつ注入し、ご希望の仕上がりに近づけていきます。

DURATION

涙袋ヒアルロン酸はどのくらい持つ?

持続期間の目安は6~12か月程度

涙袋ヒアルロン酸の持続期間は、6~12か月程度が目安です。ただし、ヒアルロン酸の吸収には個人差があり、注入量や体質などによっても持続期間は異なります。
追加注入のタイミングは一律ではありません。涙袋のふくらみが減ってきたと感じたときや、「もう少しボリュームを出したい」と感じたときにご相談ください。
まだヒアルロン酸が残っている場合でも、状態を確認したうえで追加注入を検討できることがあります。

※持続期間には個人差があります。

涙袋ヒアルロン酸の持続期間は、6~12か月程度が目安です。ただし、ヒアルロン酸の吸収には個人差があり、注入量や体質などによっても持続期間は異なります。
追加注入のタイミングは一律ではありません。涙袋のふくらみが減ってきたと感じたときや、「もう少しボリュームを出したい」と感じたときにご相談ください。
まだヒアルロン酸が残っている場合でも、状態を確認したうえで追加注入を検討できることがあります。

※持続期間には個人差があります。

施術翌日に小さくなったように感じることがあります

施術直後は、注入したヒアルロン酸のふくらみに加えて、麻酔によるふくらみもあります。そのため、麻酔が吸収される翌日頃に、施術直後より涙袋が少し小さくなったように感じることがあります。
これはヒアルロン酸が一晩で吸収されたためではありません。
施術後にもう少しボリュームを出したいと感じた場合も、すぐに追加するのではなく、内出血や腫れなどが落ち着き、仕上がりを確認してから追加注入を検討します。

施術直後は、注入したヒアルロン酸のふくらみに加えて、麻酔によるふくらみもあります。そのため、麻酔が吸収される翌日頃に、施術直後より涙袋が少し小さくなったように感じることがあります。
これはヒアルロン酸が一晩で吸収されたためではありません。
施術後にもう少しボリュームを出したいと感じた場合も、すぐに追加するのではなく、内出血や腫れなどが落ち着き、仕上がりを確認してから追加注入を検討します。

CORRECTION

他院の涙袋ヒアルロン酸修正について

状態によって追加注入で調整できる場合があります

他院で涙袋ヒアルロン酸を受けた後の左右差や形についてもご相談いただけます。
左右差があり片側だけボリュームを足したい場合など、現在のヒアルロン酸の状態によっては、追加注入で調整できることがあります。
ただし、以前注入したヒアルロン酸の位置や量、使用された製剤などによって適した方法は異なるため、診察したうえで修正方法を判断します。

他院で涙袋ヒアルロン酸を受けた後の左右差や形についてもご相談いただけます。
左右差があり片側だけボリュームを足したい場合など、現在のヒアルロン酸の状態によっては、追加注入で調整できることがあります。
ただし、以前注入したヒアルロン酸の位置や量、使用された製剤などによって適した方法は異なるため、診察したうえで修正方法を判断します。

一度ヒアルロン酸を溶解した方がよい場合も

ヒアルロン酸の形がいびつになっている場合や、希望する位置より下方にボリュームが出ている場合などは、ヒアルロニダーゼで一度ヒアルロン酸を溶解してから、改めて注入することを検討します。
他院で注入されたヒアルロン酸は、どの層にどの製剤がどの程度入っているか分からない場合もあるため、一度溶解した方が新しい涙袋をデザインしやすいことがあります。
ただし、他院で施術を受けているからといって、必ず溶解が必要になるわけではありません。現在の状態とご希望を確認したうえで、追加注入で調整するか、溶解してから再注入するかを医師が判断します。

ヒアルロン酸の形がいびつになっている場合や、希望する位置より下方にボリュームが出ている場合などは、ヒアルロニダーゼで一度ヒアルロン酸を溶解してから、改めて注入することを検討します。
他院で注入されたヒアルロン酸は、どの層にどの製剤がどの程度入っているか分からない場合もあるため、一度溶解した方が新しい涙袋をデザインしやすいことがあります。
ただし、他院で施術を受けているからといって、必ず溶解が必要になるわけではありません。現在の状態とご希望を確認したうえで、追加注入で調整するか、溶解してから再注入するかを医師が判断します。

他院で受けた涙袋ヒアルロン酸もご相談いただけます

追加注入で調整できるか、一度溶解した方がよいかは現在の状態によって異なります。

医師が状態を確認したうえで、修正方法をご提案します。

▶修正についての相談をWEB予約する

※「ヒアルロン酸相談」をご選択ください。

▶修正について電話・LINEチャットで問い合わせる

追加注入で調整できるか、一度溶解した方がよいかは現在の状態によって異なります。

医師が状態を確認したうえで、修正方法をご提案します。

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※「ヒアルロン酸相談」をご選択ください。

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PRODUCT

涙袋形成に適したヒアルロン酸製剤

当院の涙袋ヒアルロン酸には、ニューラミスを使用しています。

ニューラミスは適度な硬さがあり、涙袋のふくらみを形成しやすいことから採用しています。また、患者様にとって受けていただきやすい価格でご提供できることも、当院がニューラミスを選んでいる理由のひとつです。
製剤の特徴だけでなく、もともとの涙袋の状態やご希望する仕上がりを確認し、必要な位置・量を調整しながら注入します。

【未承認医薬品等に関する表示】
※ニューラミスは、国内においては薬機法上の承認を受けておりません。

当院の涙袋ヒアルロン酸には、ニューラミスを使用しています。

ニューラミスは適度な硬さがあり、涙袋のふくらみを形成しやすいことから採用しています。また、患者様にとって受けていただきやすい価格でご提供できることも、当院がニューラミスを選んでいる理由のひとつです。
製剤の特徴だけでなく、もともとの涙袋の状態やご希望する仕上がりを確認し、必要な位置・量を調整しながら注入します。

【未承認医薬品等に関する表示】
※ニューラミスは、国内においては薬機法上の承認を受けておりません。

FEATURE

当院の涙袋ヒアルロン酸の特徴

ご希望の仕上がりを起点に、量とデザインを調整

当院では、涙袋をただ大きくするのではなく、患者様がどのような目元を希望されているかを大切にしています。
「自然にしたい」「控えめにしたい」「中央をもう少しふっくらさせたい」など、ご希望は一人ひとり異なります。
症例写真やご希望のイメージを確認しながら仕上がりをすり合わせ、もともとの涙袋のふくらみや目元の状態に合わせて、注入する量や位置を調整します。

当院では、涙袋をただ大きくするのではなく、患者様がどのような目元を希望されているかを大切にしています。
「自然にしたい」「控えめにしたい」「中央をもう少しふっくらさせたい」など、ご希望は一人ひとり異なります。
症例写真やご希望のイメージを確認しながら仕上がりをすり合わせ、もともとの涙袋のふくらみや目元の状態に合わせて、注入する量や位置を調整します。

一度に入れすぎず、仕上がりを見ながら少しずつ

涙袋ヒアルロン酸は、多く注入すればきれいに仕上がるわけではありません。
当院では、両目合わせて0.3~0.4cc程度の注入が一般的ですが、もともと涙袋にふくらみがある方では、0.2cc程度で十分な場合もあります。
一度に多く注入して過度なふくらみを作るのではなく、実際の変化を確認しながら必要な量を調整します。さらにボリュームをご希望の場合も、まずは経過を確認したうえで追加注入を検討します。

涙袋ヒアルロン酸は、多く注入すればきれいに仕上がるわけではありません。
当院では、両目合わせて0.3~0.4cc程度の注入が一般的ですが、もともと涙袋にふくらみがある方では、0.2cc程度で十分な場合もあります。
一度に多く注入して過度なふくらみを作るのではなく、実際の変化を確認しながら必要な量を調整します。さらにボリュームをご希望の場合も、まずは経過を確認したうえで追加注入を検討します。

麻酔と注入で器具を使い分け、細かな調整にも配慮

当院では、施術時の痛みや内出血に配慮して麻酔を行い、麻酔時には極細針とカニューレを使用します。
ヒアルロン酸の注入では、位置や量を細かく調整しやすいニードルを使用し、実際のふくらみや左右のバランスを確認しながら少しずつ注入します。
涙袋はわずかな量や位置の違いでも印象が変わるため、**仕上がりを確認しながら細かく調整すること**を大切にしています。

当院では、施術時の痛みや内出血に配慮して麻酔を行い、麻酔時には極細針とカニューレを使用します。
ヒアルロン酸の注入では、位置や量を細かく調整しやすいニードルを使用し、実際のふくらみや左右のバランスを確認しながら少しずつ注入します。
涙袋はわずかな量や位置の違いでも印象が変わるため、**仕上がりを確認しながら細かく調整すること**を大切にしています。

自分に合う涙袋の仕上がりを相談したい方へ

「自然に仕上げたい」「入れすぎたくない」「自分には何ccくらい必要?」など、ご希望や気になることをカウンセリングでお聞かせください。
目元の状態とご希望を確認しながら、注入する量や位置を調整します。

▶簡単WEBカウンセリング予約はこちら

「自然に仕上げたい」「入れすぎたくない」「自分には何ccくらい必要?」など、ご希望や気になることをカウンセリングでお聞かせください。
目元の状態とご希望を確認しながら、注入する量や位置を調整します。

▶簡単WEBカウンセリング予約はこちら

CHOICE

大阪・心斎橋で涙袋ヒアルロン酸のクリニックを選ぶポイント

仕上がりの希望を相談できるか

涙袋ヒアルロン酸を受けるクリニックを選ぶ際は、料金だけでなく、希望する仕上がりについて十分に相談できるかを確認することも大切です。
同じ「自然な涙袋」を希望していても、ふくらませたい位置やボリュームは人によって異なります。症例写真などを確認しながら、医師と仕上がりのイメージを共有できるか確認しておきましょう。

涙袋ヒアルロン酸を受けるクリニックを選ぶ際は、料金だけでなく、希望する仕上がりについて十分に相談できるかを確認することも大切です。
同じ「自然な涙袋」を希望していても、ふくらませたい位置やボリュームは人によって異なります。症例写真などを確認しながら、医師と仕上がりのイメージを共有できるか確認しておきましょう。

注入量を状態に合わせて調整しているか

涙袋ヒアルロン酸は、同じ量を注入すれば同じ仕上がりになるわけではありません。
もともとの涙袋のふくらみや皮膚・組織の状態によって必要な量やふくらみ方は異なります。そのため、決まった量を一律に注入するのではなく、目元の状態や希望する仕上がりを確認しながら量を調整してもらえるかも確認したいポイントです。

涙袋ヒアルロン酸は、同じ量を注入すれば同じ仕上がりになるわけではありません。
もともとの涙袋のふくらみや皮膚・組織の状態によって必要な量やふくらみ方は異なります。そのため、決まった量を一律に注入するのではなく、目元の状態や希望する仕上がりを確認しながら量を調整してもらえるかも確認したいポイントです。

リスクや修正についても確認する

涙袋ヒアルロン酸には、腫れや内出血のほか、注入量や位置などによって不自然なふくらみが生じる可能性があります。
メリットだけでなく、起こりうるリスクや施術が向かない場合についても説明を受け、納得したうえで施術を受けることが大切です。
また、仕上がりについて気になることがあった場合に、追加注入やヒアルロニダーゼによる溶解などの相談ができるかも確認しておくとよいでしょう。

涙袋ヒアルロン酸には、腫れや内出血のほか、注入量や位置などによって不自然なふくらみが生じる可能性があります。
メリットだけでなく、起こりうるリスクや施術が向かない場合についても説明を受け、納得したうえで施術を受けることが大切です。
また、仕上がりについて気になることがあった場合に、追加注入やヒアルロニダーゼによる溶解などの相談ができるかも確認しておくとよいでしょう。

注入量やデザインに迷っている方もご相談ください

「何ccくらい必要?」「自分の目元にはどんな形が合う?」など、気になることもカウンセリングでご相談いただけます。
目元の状態とご希望を確認したうえで、注入量やデザインをご提案します。

▶簡単WEB予約はこちら

「何ccくらい必要?」「自分の目元にはどんな形が合う?」など、気になることもカウンセリングでご相談いただけます。
目元の状態とご希望を確認したうえで、注入量やデザインをご提案します。

▶簡単WEB予約はこちら

メニュー料金

当院では、1回につき両目合わせて0.3~0.4cc程度を注入することが一般的です。必要な量は、もともとの涙袋のふくらみやご希望の仕上がりによって異なります。
0.4ccを超える注入をご希望の場合も一度に多く注入するのではなく、まずは仕上がりや経過を確認してから追加することをおすすめしています。

▶涙袋ヒアルロン酸料金はこちら

当院では、1回につき両目合わせて0.3~0.4cc程度を注入することが一般的です。必要な量は、もともとの涙袋のふくらみやご希望の仕上がりによって異なります。
0.4ccを超える注入をご希望の場合も一度に多く注入するのではなく、まずは仕上がりや経過を確認してから追加することをおすすめしています。

▶涙袋ヒアルロン酸料金はこちら

このページの監修医師

本ページは、当院でヒアルロン酸注入の診療を行う医師の知見をもとに、涙袋ヒアルロン酸の注入量やデザイン、持続期間、リスク、他院修正などについて解説しています。

【監修者プロフィール】

ツツイ美容外科 院長
筒井 康文

日本美容外科学会(JSAS)専門医。1988年に大阪・心斎橋で開院以来、38年以上にわたり美容医療に従事。「本当に必要な治療だけを提供する」を信念に、多くのヒアルロン酸注入をはじめとするエイジングケア治療に携わっています。

本ページは、当院でヒアルロン酸注入の診療を行う医師の知見をもとに、涙袋ヒアルロン酸の注入量やデザイン、持続期間、リスク、他院修正などについて解説しています。

【監修者プロフィール】

ツツイ美容外科 院長
筒井 康文

日本美容外科学会(JSAS)専門医。1988年に大阪・心斎橋で開院以来、38年以上にわたり美容医療に従事。「本当に必要な治療だけを提供する」を信念に、多くのヒアルロン酸注入をはじめとするエイジングケア治療に携わっています。

FLOW

施術の流れ

  • カウンセリング

    01 カウンセリング

    医師が目元の状態を確認し、希望する涙袋のふくらみや形について伺います。
    希望するイメージの写真がある場合は、カウンセリング時にお見せください。症例写真なども参考にしながら、仕上がりのイメージを確認します。

  • デザイン

    02 デザイン

    もともとの涙袋のふくらみや皮膚・組織の状態を確認し、希望する仕上がりに合わせて注入する位置や量を決めます。

  • 麻酔

    03 麻酔

    極細の針とカニューレを使用して麻酔を行います。最初に針を刺す際はチクッとした痛みを感じることがありますが、その後は麻酔が効いた状態で施術を行います。

  • ヒアルロン酸注入

    04 ヒアルロン酸注入

    麻酔が十分に効いたことを確認してから、デザインした位置へヒアルロン酸を注入します。実際のふくらみを確認しながら、必要な量を少しずつ調整します。

  • 仕上がりの確認

    05 仕上がりの確認

    注入後の涙袋の形や左右のバランスを確認して施術終了です。
    施術直後はヒアルロン酸に加えて麻酔によるふくらみもあるため、翌日頃には直後より少しボリュームが減ったように感じることがあります。

手術に関して

手術時間

目安として約20分~ ※カウンセリング・麻酔等を除く

麻酔

局所麻酔を使用(涙袋ヒアルロン酸料金に含まれています)

手術中の痛み

最初に針を刺す際にチクッとした痛みを感じることがあります。麻酔後にヒアルロン酸を注入します。

腫れ

軽度の腫れが生じることがあります。多くは翌日頃から落ち着いていきます。

内出血

注入部位に内出血が生じることがあります。

傷

細い針の穴だけなので、数日から1週間で目立たなくなります。

洗顔

当日から可能

メイク

当日から可能

入浴

当日は短時間の入浴が可能

持続期間

6~12か月程度が目安 ※個人差があります

主な副作用・リスク

腫れ、内出血、痛み、左右差、感染、アレルギー、血流障害、皮膚壊死など

施術を受けられない・注意が必要な方

妊娠中の方、発熱など全身状態がすぐれない方など。下まぶたの手術歴や皮膚・組織の状態によっては、医師が適応を判断します

PRICE

メニュー・料金

※以下、税込価格

通常価格
44,000円/回
モニター価格
22,000円/回

期間限定価格

【期間限定価格】(11/19まで)
22,000円(通常価格から50%OFF)/回
【期間限定モニター価格】(11/19まで)
11,000円(通常価格から75%OFF)/回

ヒアルロン酸分解注射

当院で入れたヒアルロン酸の分解1か所
11,000円
他院で入れたヒアルロン酸の分解1か所
33,000円

※自由診療となります。

Q&A

よくあるご質問

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