• 高周波治療器 インディバ
  • 有効成分をお肌の奥に浸透 イオン導入
  • 診療の流れ
  • 診療時間・アクセス
  • よくあるご質問
  • モニター症例 術前術後の経過写真を掲載
  • 患者様の声

鼻

  • よくあるご質問
  • 症例写真
  • 料金

治療法

隆鼻術

低い鼻根部(目と目の間の部分)を自然に高くすると扁平だった目元に立体感が生まれます。
わし鼻の修正にも使用することができます。

手術方法

鼻根部(目と目の間の部分)と右の鼻の穴の中に細い針で局所麻酔をします。右の鼻の穴の中を7ミリ程切開し、プロテーゼを入れるスペースをつくります。鼻骨部分は骨膜を剥離し、骨のすぐ上にプロテーゼをのせます。デザイン済みのプロテーゼを入れて2~3針縫合します。最後に鼻の中央部をテープで固定して修了します。

手術方法

手術後の経過および注意事項

手術時間

手術時間は15~20分です。手術後にはリカバリールームで冷やします。

手術中の痛み

局部麻酔で少しチクっとする痛みがありますが、我慢できる程度です。
手術中の痛みはほとんどありません

手術後の痛み

手術後1~2時間すると麻酔がきれて鈍痛が出ます。
当院処方の痛み止めで軽減します。

腫れ

鼻根部からまぶたにかけて腫れが出ますが、4日目頃から急速にひいて行き1週間で9割ほど腫れはひきます。

内出血

ほとんどの場合は少量の内出血で1週間後は鼻周囲が少し黄色くなる程度です。

右の鼻の穴の中に7ミリほどの傷がありますが、外からは見えないのであまり気にならないと思います。

お帰りに際して

鼻の部分に麻酔と手術による腫れがあり、鼻の中央部は固定のためのテープを貼った状態です。 大きめのマスクと必要があれば帽子をご用意ください。
※メガネはプロテーゼがずれる恐れがありますので、1ヶ月間は控えていただいています。
視力の悪い方はコンタクトレンズで代用をお願いします。

洗顔・化粧

洗顔はタオルを絞って拭く程度にしてください。
お化粧は目元や口元は結構ですが、傷口が濡れないように注意してください。
抜糸後は普段通りで結構です。

入浴

手術当日はシャワー程度にして、翌日から短時間の入浴は可能ですが、鼻の傷は濡らさないように注意してください。

消毒

当院でお渡しした消毒液に綿棒をつけて抜糸までの間、朝晩傷口を消毒してください。

抜糸

手術して1週間後に抜糸のため来院していただきます。

禁忌事項

発熱がある場合や妊娠中及び全身状態に問題がある場合など、手術により何らかの悪影響が出る恐れがある場合は、手術をお受けできないことがあります。

  • ※ヒアルロン酸注入(プチ整形)で鼻を高くすることもできます。
    詳細はこちらのプチ整形をご覧ください。
  • ※エンドプラスト(半永久的注入法隆鼻術)で鼻筋を直すこともできます。
    詳細はこちらのエンドプラストをご覧ください。

ページの先頭へ戻る

耳介軟骨移植

耳介軟骨移植鼻先を高くする方法として、プロラーゼの他に耳の軟骨を鼻先に入れる方法があります。

手術方法

片方の耳介後面に1.5センチほどの切開を加え、軟骨を取り出し耳介後面の傷を縫合します。 軟骨は重ねてほど良い厚さにトリミングします。 右の鼻の穴の中に7ミリほど切開し、軟骨を入れて2針ほど縫って終了します。

手術方法

手術後の経過および注意事項

手術時間

手術時間は約1時間です。

手術中の痛み

局部麻酔で少しチクっとする痛みがありますが、我慢できる程度です。
手術中の痛みはほとんどありません

手術後の痛み

手術後1~2時間すると麻酔がきれて鈍痛が出ます。
当院処方の痛み止めで軽減します。

腫れ

鼻先の腫れは少なく、1週間後にはほとんどひいています。
耳の腫れは、1週間で半分位ひきますが、最終的には、1ヶ月位でひきます。

内出血

ほとんどの場合は少量の内出血で1週間後は鼻周囲が少し黄色くなる程度です。

右の鼻の穴の中に7ミリほどの傷がありますが、外からは見えないのであまり気にならないと思います。
耳は耳介後面に4~5針縫った傷が赤くなっていますが、数ヶ月~半年で白くやわらかくなり、目立たなくなっていきます。

お帰りに際して

鼻先は麻酔による腫れが少しあり、耳はガーゼで圧迫固定しています。
抜糸までの間圧迫していただいていますので、帽子やマスクをご用意ください。

洗顔・化粧

洗顔はタオルを絞って拭く程度にしてください。
お化粧は目元や口元は結構ですが、傷口が濡れないように注意してください。
抜糸後は普段通りで結構です。

入浴

手術当日はシャワー程度にして、翌日から短時間の入浴は可能ですが、鼻の傷は濡らさないように注意してください。

消毒

当院でお渡しした消毒液に綿棒をつけて抜糸までの間、朝晩傷口を消毒してください。

抜糸

手術して1週間後に抜糸のため来院していただきます。

禁忌事項

発熱がある場合や妊娠中及び全身状態に問題がある場合など、手術により何らかの悪影響が出る恐れがある場合は、手術をお受けできないことがあります。

ページの先頭へ戻る

小鼻縮小術

横に拡がった小鼻を一部分切除して、まん中に寄せる手術。鼻の穴を小さくする手術でもあります。

小鼻縮小術

手術方法

小鼻の切除部分に局部麻酔をします。小鼻の広がり具合によって切除する範囲が異なります。

  • 外側を多めに切除する場合…小鼻の壁が薄く、外側に大きくカーブしている。
  • 内側を多めに切除する場合…上記以外のほとんどの小鼻縮小の手術

余分な部分を切除した後は傷口を丁寧に縫合して終了します。

手術後の経過および注意事項

手術時間

手術時間は約40分です。
手術後は、リカバリールームで冷やします。

手術中の痛み

局部麻酔で少しチクっとする痛みがありますが、我慢できる程度です。
手術中の痛みはほとんどありません

手術後の痛み

手術後1~2時間すると麻酔がきれて鈍痛が出ます。
当院処方の痛み止めで軽減します。

腫れ

麻酔の腫れがありますが、翌日には9割位ひいています。

内出血

内出血することは少ないです。内出血した場合は、1~2週間で消えます。

小鼻の下方に4~5針縫った傷が赤くなっていますが、半年位で白くやわらかくなり目立たなくなります。

お帰りに際して

少し糸が出てますので、マスクをご用意下さい。

洗顔・化粧

洗顔はタオルを絞って拭く程度にしてください。
お化粧は目元や口元は結構ですが、傷口が濡れないように注意してください。
抜糸後は普段通りで結構です。

入浴

手術当日はシャワー程度にして、翌日から短時間の入浴は可能ですが、鼻の傷は濡らさないように注意してください。

消毒

当院でお渡しした消毒液に綿棒をつけて抜糸までの間、朝晩傷口を消毒してください。

抜糸

手術して1週間後に抜糸のため来院していただきます。

禁忌事項

発熱がある場合や妊娠中及び全身状態に問題がある場合など、手術により何らかの悪影響が出る恐れがある場合は、手術をお受けできないことがあります。

  • 症例 鼻に関する症例
  • 前のページへ戻る
  • ページの先頭へ戻る