| ツツイ美容外科の脂肪吸引の特徴 |
- 最小限の痛み
局所麻酔は、細く短い針で皮膚を麻酔し、麻酔の効いた部分に太く長い針を入れて脂肪層に麻酔液を注入します。手間はかかりますが、直接太い針を皮膚に打つよりは、痛みが少なくてすみます。また麻酔液の中には、出血を少なくするための血管収縮剤と、麻酔薬そのものの痛みをやわらげる薬剤も含まれています。
麻酔がきちんと効いているかどうかで手術時に痛みが出るかどうかが決まってきます。当院では脂肪吸引の際の局所麻酔は、常に十分、しっかりと行っているため、手術時の痛みは、ほとんどありません。
術後は鈍痛のような痛みは出ますが、夜も眠れないとか、じっとしていられないような痛みにはなりません。
- キレイな仕上がり
吸引器で短時間に強引に吸引するのではなく、直径2ミリの極細吸引管を用いて手の力で吸引力を調整しながら時間をかけて丁寧に吸引するので、キレイに仕上がります。
- 小さな傷
非常に小さな傷(2ミリ位)ですみます。
- 神経、血管の損傷が少ない
極細吸引管で手の力でソフトに吸引するため神経や血管も傷つきにくく内出血も少ない。
 |
膝の上の吸引(1週間後)
|
拡大写真
|
- 術後すぐ歩いて帰れる
局所麻酔なので手術が終われば、すぐに歩いて帰れます。
|
| 術後の注意 |
- 日常生活や事務仕事は翌日から可。
- 運動やハードワークは1週間ひかえて下さい。
- 3日間は、テープを貼っている傷口は水にぬらさないように。
4日目の夜からシャワー可。
- 1週間後に抜糸(抜糸に来れない場合、とける糸使用)
- 抜糸後、湯舟につかれます。
|
| 二の腕 |
脂肪によってだらりと垂れ下がっていた上腕の下縁が、ひきしまった状態になっています。
|
| 腹部(1) |
下腹部のふくらみが改善しています。
胸郭部分が上がっていないので、意図的にお腹を引っ込めて撮った写真でないことがわかります。
|
| 腹部(2) |
腹部の脂肪をとってバストに注入。
バストから腹部にかけてのラインがキレイに仕上がっています。
|
| 外太もも |
はきづらかったジーンズもスムーズにはけるようになります。
|
| 内太もも |
内太もものふくらみがとれて、すっきりした足になっています。
|
| ふくらはぎ |
|
全体的にふっくらとしたふくらはぎがシャープにひきしまった仕上がりになっています。 |